Engage Zero[有線感應砲搭載型]
500
支援

Engage Zero[有線感應砲搭載型]

エンゲージゼロ[インコム搭載型]
「私たちが退路を死守しないと!」
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 宇宙特化

攻擊 50防禦 54HP 18,000機動 139パーツ 36急停 0
本機體 500 支援 平均 (n=19)

機體介紹

エンゲージゼロにジオン公国軍のビショップ計画で培わされたサイコミュ技術を導入し、さらに新技術であるインコムを搭載した機体。 一年戦争終結後、地球連邦軍によるガンダム開発計画の追加プランとして開発されたエンゲージゼロは、デラーズ紛争後の隠蔽により存在抹消されていたが、ムーバブル・フレームの前身技術と稼働データは旧ジオン公国軍の残党狩りを行うティターンズの台頭により、アナハイム・エレクトロニクス社から地球連邦軍の所管であったニュータイプ研究所に移管されることとなった。 そこではビショップ計画の成果であるサイコミュ技術とリニアシートをはじめとする最新技術が導入され、サイコミュ搭載実験機としての大規模改修と評価試験が行われた。 その後ティターンズ主導の下で分断されていた各ニュータイプ研究所が情報交換を行い、本機にはニュータイプ能力を持たない一般パイロットでも扱えるインコム技術が新たに搭載されることとなった。

機体情報

スマートフォンアプリ『機動戦士ガンダム U.C. ENGAGE』より、 エンゲージゼロ ・サイコミュ試験型にインコムを搭載したバリエーション。 デラーズ紛争後に表向きは抹消されたエンゲージゼロだが、フレームと研究データをオーガスタ研究所に移され、サイコミュ搭載実験機として全面改修を受けた。これは『ガンダム開発計画』の機体とバレないように偽装もかねている。 ムーバブルフレーム技術の導入や、全天周囲モニター&リニアシートの搭載、そして旧ジオン公国軍が画策し、当時の最新サイコミュ技術であった「 ビショップ 計画」のデータを採用したことで新しい機体へ生まれ変わった。 両腕部の「有線誘導式6連装メガ粒子砲」は ジオング のを発展させたもので、サイコミュ制御によるオールレンジ攻撃を可能とする。 サイコミュ搭載実験にある程度目処が付いた頃にティターンズが台頭。試験にもティターンズが関わるようになり各研究機関の情報統合が行われた。これによりムラサメ研究所から準サイコミュ兵装「インコム」の開発データが得られたので、実用化のための搭載試験を本機で行うこととなった。本機での試験データを活かして「インコム」は完成したとされる。 機体はティターンズ指揮下になったことでティターンズカラーである濃紺に塗られている。なおグリプス戦役後ネオ・ジオン軍へ亡命してからは全体を白に、胴体等を紫にしたトリコロールカラーへ塗り替えている。 亡命後は機体解析のために本機は解体された。本機から得られたデータを基に エンゲージゼロ・ヨンファヴィン が新規開発されている。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 40格闘 10耐実弾 15耐ビーム 27耐格闘 12

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 130高速移動 185スラスター 75旋回(地) 63旋回(宇) 72

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 18,000盾HP 0累停 100武器數 5技能數 10

基本數值(按 LV)

LV1
Cost500
HP18000
耐実弾補正15
耐ビーム補正27
耐格闘補正12
射撃補正40
格闘補正10
再出撃時間(秒)10
レアリティ—
リサイクル220
必要DP—

共通數值

スピード130 高速移動185
スラスター75 格闘判定弱
旋回(地上)63 旋回(宇宙)72
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1
近距離7———————
中距離16———————
遠距離13———————

移動方向補正

地上

不適用

宇宙

前
100%
左
—%
▲
右
—%
後
—%

格鬥方向補正

方向 標準倍率本武器倍率
N格 100%100%
横格 75%75%
下格 130%130%

累停値(核心機制)

打滿 X% = 要累積到原本幾 % 才會被打停(無技能 = 100%)。滑鼠移到數字上可看算式。

機體停止・走路・空中
非高速移動
噴射・空中噴射
高速移動中
実弾射撃ビーム射撃実弾射撃ビーム射撃
LV1100%100%100%100%
本機沒有影響蓄積よろけ的常時技能(全狀態 100%)。

※ ダメコン 是抬高上限、マニューバーアーマー 是每發先打折再捨去小數,兩者相乘:例 ダメコン3 + マニュ4 = 200 ÷ 0.6 ≈ 333%。
※ 捨去小數讓低よろけ値武器吃虧更大(例 4% × 0.6 = 2.4 → 2),請用上方試算看實際發數。
※ 最後命中後 2.5 秒沒再命中,累積歸零。資料來源:atwiki「スキル一覧表/防御」「戦闘システム」。

主武器(2)

6連装メガ粒子砲 ✦ ビーム
LV1
威力(非集束)220
威力(集束)400
発射間隔0.8秒射程350m(400m)
移動射撃可よろけ 8%集束 3秒
6発同時発射移動射撃可集束可集束時よろけ有集束時ユニット貫通効果有集束時間:3秒倍率:2倍よろけ値:8% x6(14% x6)
EZ[I搭載型]用B・サーベル ⚔ 格闘
LV1
威力2100

副武器(3)

エンゲージゼロ用頭部バルカン ◎ 実弾
LV1
威力90
弾数40
DPS675
発射間隔450発/分射程175m
リロード8秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 5% / 20HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:5%(20HIT)
有線誘導式6連装メガ粒子砲 ✦ ビーム
LV1
威力180
発射間隔0.5秒射程300m
移動射撃可よろけ 4%
6発同時発射 x3回攻撃(x4回攻撃)約0.7秒長押しでロックオン移動射撃可ひるみ有ユニット貫通効果有よろけ値:4% x6発 x3射(4射)
インコム・ビーム砲x2 ✦ ビーム
LV1
威力650
発射間隔0.5秒射程300m
移動射撃可よろけ 17%
2発同時発射 x2回攻撃(x3回攻撃)約0.7秒長押しでロックオン移動射撃可ひるみ有ユニット貫通効果有よろけ値:17% x2発 x2射(3射)

技能(10)

🛡 防禦系 (1)
[攻撃] 過載(オーバーロード) LV2 · 機體LV1~
タッチパッドを押すと全兵装のヒートゲージが 全回復 し、「オーバーロード」状態となる。スキルには制限時間があり、発動中は兵装使用時のヒート率が 35% 軽減、スキル終了直後に対象の全兵装が長時間オーバーヒート状態となる。本スキルは再発動を行うことはできない。
発動中は・対象兵装のヒート率 35% 軽減※効果時間は、 30秒 ※残弾式ビーム兵装非対応※効果終了後、対象の全兵装は2倍のOH復帰時間が発生
🚀 機動系 (2)
[足回り] 強制噴射裝置(強制噴射装置) LV1 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはより多くのスラスターを消費する
[足回り] 高性能 AMBAC(高性能AMBAC) LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
⚔ 攻擊/條件 (3)
[足回り] 高性能平衡器(高性能バランサー) LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[防御] 耐爆機構(耐爆機構) LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[防御] 背部選配裝備特殊緩衝材(背部オプション特殊緩衝材) LV3 · 機體LV1~
背部オプションへ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 30% 軽減する。
◇ 其他 (4)
[索敵・支援] 觀測資訊連結(観測情報連結) LV1 · 機體LV1~
レーダーで捕捉した敵MSのHP情報が自軍メンバーに共有される。
[索敵・支援] 高性能航宙萬向架(高性能航宙ジンバル) LV1 · 機體LV1~
宇宙空間での姿勢制御計測を安定化させ、より広域の仰俯角に機体を傾けることができる。
宇宙において上下の視野角が上昇する
[索敵・支援] 高性能雷達(高性能レーダー) LV2 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 400m へ拡張する。
[索敵・支援] 反干擾(アンチジャミング) LV2 · 機體LV1~
MS搭乗時に自分が受ける敵のジャミング機能を減退。敵のジャミング Lv2以下を無効化し、上位ジャミングの有効範囲を半径 150m 内に減退させる。

抽選配給期間

新規追加 2024年7月11日 14:00 ~ 2024年7月18日 13:30
確率アップ期間 2024年7月11日 14:00 ~ 2024年7月18日 13:30
抽選配給期間 2024年7月11日 14:00 ~

アップデート履歴

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