佐克
450
支援

佐克

ゾック MSM-10
階級 二等兵01
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 地上特化 水中特化

攻擊 45防禦 46HP 20,000機動 85パーツ 32急停 0
本機體 450 支援 平均 (n=18)

機體介紹

ビーム兵装の搭載により、MSの攻撃力を劇的に向上させる計画が具体化する中で、開発された過渡期の水陸両用MS。 ジオン公国軍では、難航していたビーム兵器の実装を推し進めた結果、人型にこだわらず非人型の機動兵器、モビルアーマーの開発がスタート。 一方で人型のMSに対するビーム兵器の実装計画は難航し続け、本機においては破格の大出力ジェネレーターを搭載することで、メガ粒子砲の連続発射に漕ぎつけはしたものの、冷却問題などから機体は肥大化し、運動性能、機動性能は人型MSとしては著しい低下を招いてしまった。 熱核ジェットエンジンによるホバー移動は可能だが、機動戦闘の域には及ばないため、持ち前の高火力、重装甲を活かした移動砲台的な運用が最善と言える。 前後対称な特異な形状により、機体正面を切り替えることで包囲への即応性を得ている。

機体情報

『機動戦士ガンダム』より参戦。ジオン公国軍が開発した試作水陸両用重MS。MSM-10のナンバーは水陸両用機としては最後発。 当時のMSとしては珍しい大型で前後対称のフォルムをしている。超大型熱核反応炉を有する本機はジェネレーター出力がザクの4倍もあり、前後に4門ずつのメガ粒子砲と頭部にフォノンメーザー砲の合わせて9門のビーム兵装を内蔵。このメガ粒子砲は連射性能も高く ガンダム用ビーム・ライフル にも匹敵する性能を持つ。 その大出力ゆえに本体も肥大化し、機動性が劣悪になってしまったため、地上では大型ロケットエンジンを用いたホバー移動でカバーしている。基本的にはMSというより水中航行可能な移動砲台であり、揚陸作戦の支援を主任務とした。 本機は アッガイ や ズゴック 等と比べ、さらに水中での運用性に配慮がなされており、クチバシと呼ばれるフェアリングシェル(整流殻)による機体の抵抗・流体調整と熱核水流ジェットにより、水中移動のスムーズさはトップクラスだった模様。 腕の爪も形状が他の機体と変わっているが、飾りでつけたらしい。つまり近接戦は元々想定されていない。 累計3機試作され、アニメでボラスキニフ曹長が乗ったのは2号機という設定。量産化も決定していたらしいが一年戦争終結でお流れになった模様。 余談だが、PS2ゲーム『機動戦士ガンダム戦記』や漫画『機動戦士ガンダム サンダーボルト』では腕が縮小し4本足になったゾックが登場。PS2『機動戦士ガンダム』にいたってはラスボスとして参戦している。 見て分かるとおりの巨躯のため、180度転回にはかなり時間ががかる。その対策として後方に移動可能なモノアイ、背側にも4門のメガ粒子砲、前後を即切り替え可能なアームで、後方に対しても攻撃出来るような設計がなされている。これがスキル「 反転 」として再現された。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 45格闘 0耐実弾 23耐ビーム 23耐格闘 0

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 110高速移動 170スラスター 50旋回(地) 39旋回(宇) 0

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 20,000盾HP 0累停 100武器數 3技能數 9

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4
Cost450500550600
HP20000215002300024500
耐実弾補正23252729
耐ビーム補正23252729
耐格闘補正0———
射撃補正45506065
格闘補正0———
再出撃時間(秒)9101011
レアリティ————
リサイクル657075310
必要DP171001900020500168200

共通數值

スピード110 高速移動170
スラスター50 格闘判定中
旋回(地上)39 旋回(宇宙)
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1LV2LV3LV4
近距離3456————
中距離14151617————
遠距離15171921————

移動方向補正

地上

前
100%
左
—%
▲
右
—%
後
—%

宇宙

不適用

格鬥方向補正

方向 標準倍率本武器倍率
N格 100%100%
横格 75%100%
下格 130%150%

累停値(核心機制)

打滿 X% = 要累積到原本幾 % 才會被打停(無技能 = 100%)。滑鼠移到數字上可看算式。

機體停止・走路・空中
非高速移動
噴射・空中噴射
高速移動中
実弾射撃ビーム射撃実弾射撃ビーム射撃
LV1–4100%100%100%100%
本機沒有影響蓄積よろけ的常時技能(全狀態 100%)。

※ ダメコン 是抬高上限、マニューバーアーマー 是每發先打折再捨去小數,兩者相乘:例 ダメコン3 + マニュ4 = 200 ÷ 0.6 ≈ 333%。
※ 捨去小數讓低よろけ値武器吃虧更大(例 4% × 0.6 = 2.4 → 2),請用上方試算看實際發數。
※ 最後命中後 2.5 秒沒再命中,累積歸零。資料來源:atwiki「スキル一覧表/防御」「戦闘システム」。

主武器(2)

胸部4連装メガ粒子砲 ✦ ビーム
LV1LV2LV3LV4
威力(非集束)320360400440
威力(集束)700750800850
発射間隔1秒射程500m(600m)
移動射撃可よろけ 10%局部 1x盾 1x集束 3秒
4発同時発射移動射撃可ブースト射撃可ひるみ有集束可集束時よろけ有集束時間:3秒倍率:2.1875倍非集束よろけ値:10% x4&(20% x4)局部補正:1.0倍(1.3倍)シールド補正:1.0倍(1.3倍)
ゾック用アイアン・ネイル ⚔ 格闘
LV1LV2LV3LV4
威力2500262527502875
格闘方向に関わらず強制ダウン

副武器(1)

フォノンメーザー砲 ✦ ビーム
LV1LV2LV3LV4
威力(集束必須)600650700750
発射間隔-射程600m
よろけ 0%局部 1x盾 1.8x集束 4秒
射撃時静止集束必須照射攻撃最大7ヒット(212発/分)大よろけ有ユニット貫通効果有集束時間:4秒よろけ値:0%局部補正:1.0倍シールド補正:1.8倍

技能(10)

⚔ 攻擊/條件 (5)
[攻撃] 高精度砲擊(高精度砲撃) LV1 · 機體LV1~
地上における、しゃがみ状態や宇宙における静止時には射撃補正時に +5% の補正が追加される。
[防御] 衝擊吸收機構(衝撃吸収機構) LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃による転倒を除き、攻撃を受けた際のよろけアクションを緩和、または無効化。
大よろけ攻撃はよろけにリアクションを緩和する。蓄積ダメージによるよろけは緩和できない。下格闘を受けると緩和できずにダウンする。
[防御] 頭部特殊緩衝材(頭部特殊緩衝材) LV1 · 機體LV1~
頭部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと頭部HPへの負荷を 10% 軽減する。
[索敵・支援] 高性能瞄準鏡(高性能スコープ) LV2 · 機體LV1~
高性能のスコープが使用可能。スナイプモード時に左スティックで倍率 5倍 までの調整が可能。
[防御] 頭部特殊緩衝材(頭部特殊緩衝材) LV3 · 機體LV4~
頭部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと頭部HPへの負荷を 20% 軽減する。
◇ 其他 (5)
[索敵・支援] 觀測資訊連結(観測情報連結) LV1 · 機體LV1~
レーダーで捕捉した敵MSのHP情報が自軍メンバーに共有される。
[その他] 反轉(反転) LV1 · 機體LV1~
タッチパッドを押すことで、機体の前後を反転することが可能。また反転中はリアクションを無効化する。
1回に付きスラスターを約15程度消費する
[索敵・支援] 反匿蹤(アンチステルス) LV2 · 機體LV1~
MS搭乗時、敵のステルスを感知する。敵のステルス Lv2以下を無効化し、上位ステルスの感知距離を 50m 延長する。
[索敵・支援] 反干擾(アンチジャミング) LV2 · 機體LV1~
MS搭乗時に自分が受ける敵のジャミング機能を減退。敵のジャミングLV2以下を無効化し、上位ジャミングの有効範囲を半径 150m 内に減退させる。
[索敵・支援] 高性能雷達(高性能レーダー) LV3 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 450m へ拡張する。

抽選配給期間

新規追加 新規追加物資★★★ ゾック LV1~2 (地上専用機体、コスト450~) 確率アップ期間2019年10月3日(木) 14:00 ~ 2019年10月10日(木)
確率アップ期間 確率アップ期間2019年10月3日(木) 14:00 ~ 2019年10月10日(木) 13:59 [予定] 機体情報 『機動戦士ガンダム』より参戦。ジオン公国
抽選配給期間 抽選配給期間2019年10月3日(木) 14:00 ~ 新規追加物資★★★ ゾック LV1~2 (地上専用機体、コスト450~) 確率アップ期間2019年10月

アップデート履歴

📦 載入版本…