前
100%
汎用
重砲型
ヘビーガン
「図体がデカいだけでビビらせる時代は終わったんですよ」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
宇宙特化
本機體
600 汎用平均 (n=29)
機體介紹


サナリィ(S.N.R.I.)が提唱する「フォーミュラ計画」と呼ばれる小型MS開発計画を地球連邦軍が受け入れ、アナハイム・エレクトロニクス社に依頼し開発させた機体。
ジェガンタイプの後継機にあたり、地球連邦軍における量産小型MSの第1号機。ジェネレーターはジェガンタイプと同等で開発や生産に掛かるコスト削減が主目的であったとされるが、既存MSの性能を維持したままの小型化によって全備重量で半分以下、1.2倍程度の出力を獲得し、機動性や運動性はジェガンタイプを上回る結果をもたらした。
U.C.100年代の初頭には主だった対抗勢力は存在せず、開発や生産におけるコストも圧縮されたため、次世代機の開発までの期間を担う機体として、制式採用された。
この後到来する小型MSの隆盛に、サナリィ(S.N.R.I.)やクロスボーン・バンガードのMS群に後塵を拝することとなるが、最新機体の配備が行えない辺境の地では、防衛用MSとして実戦配備が続けられていたとされる。
機体情報
『機動戦士ガンダムF91』より参戦。地球連邦軍が運用するアナハイム・エレクトロニクス社製の汎用量産型MS。 地球連邦軍はサナリィが提唱した『MS小型化計画』の一環として、アナハイムに対して小型量産MSの開発を依頼した。だがアナハイムにとってMSは大型の方が利益に繋がるため小型MSの開発には消極的で、5年の開発期間の後に提出されたのが本機である。 ジェネレーターや装備などは前身機である ジェガン のものと大差なく、旧来的。そのためにジェガンをほぼそのまま …というかかなりテキトーに 小型化した機体といってもよい出来であった。サイズ以外の変更点としては装甲材をガンダリウム合金に変えたことで耐久性が向上したことと、コックピットを Gキャノン と共通化したことで不評だったアームレイカーが廃止された点があげられる。 初期型は不具合が頻発し、現場からは「ジェガンM型のほうがマシ」と不満たらたらだったが、生産体制が軌道に乗ると不具合も解消され、結果的に生産性とメンテナンス性はジェガンを上回ったといわれる。また被弾面積の縮小や機動性の向上といった小型化の恩恵もしっかり受けている。そのため、やる気のなかったアナハイムの思惑を裏切り、本機はその後40年に渡って採用され続けたベストセラーの一種となった。 ちなみに、サナリィは本機の出来とアナハイムのやる気のなさに激怒し、より高性能な小型MS開発を目的とする『フォーミュラ計画』に着手している。 『F91』本編となる宇宙世紀0123年に起きたコスモ・バビロニア建国戦争の頃には既にロートル機になっていて、アナハイムも新たな小型MS量産の目処が付いたので退役を待つような状況だったが、戦場が次世代機の配備が遅れている僻地だったために建国戦争への参加を余儀なくされクロスボーン・バンガードの 高性能MS に苦戦を強いられる事となる。
數值雷達
攻防(LV1)
機動力
HP & 累停(LV1)
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 600 | — | — | — | — | — | — | — |
| HP | 19000 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 24 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 24 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 18 | — | — | — | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 40 | — | — | — | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 20 | — | — | — | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 11 | — | — | — | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | — | — | — | — | — | — | — | — |
| 必要DP | — | — | — | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 135 | 高速移動 | 220 |
| スラスター | 70 | 格闘判定 | 中 |
| 旋回(地上) | 72 | 旋回(宇宙) | 81 |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 13 | — | — | — | — | — | — | — |
| 中距離 | 16 | — | — | — | — | — | — | — |
| 遠距離 | 15 | — | — | — | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
不適用
宇宙
左
—%
—%
▲
右
—%
—%
後
—%
—%
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 140% |
連撃補正
| 連撃数 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| 1% | 100% | 100% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
ヘビーガン用ビーム・ライフル
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2250 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 4.5秒 | 射程 | 375m |
移動射撃可即停よろけ 10%即撃ち(不集氣)
Eパック式弾数所持移動射撃可即撃ちよろけ有よろけ値:10%
ヘビーガン用ビーム・サーベル
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2500 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
副武器(5)
ヘビーガン用バルカン砲x2
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 130 |
| 弾数 | 60 |
| DPS | 975 |
| 発射間隔 | 450発/分 | 射程 | 200m |
| リロード | 10秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 6% / 17HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:6%(17HIT)
HG用ビーム・ライフル[速射]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 500 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 0.5秒 | 射程 | 350m |
移動射撃可よろけ 20%
Eパック式弾数所持3発連続発射(360発/分)移動射撃可よろけ値:20% x3
4連グレネード・ラックx2
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 700 |
| 弾数 | 8 |
| DPS | 4200 |
| 発射間隔 | 360発/分 | 射程 | 250m |
| リロード | 12秒 | 切替 | 0.33秒 |
よろけ 17% / 6HIT
左右交互発射射撃時静止よろけ値:17%(6HIT)
ヘビーガン用フラッシュグレネード
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 0 |
| 弾数 | 1 |
| DPS | — |
| 発射間隔 | - | 射程 | 150m |
| リロード | 8秒 | 切替 | 1秒 |
移動射撃可よろけ 0%
移動射撃可ブースト射撃可よろけ有シールド貫通効果有命中後5秒間、レーダー阻害効果付与よろけ値:0%
ヘビーガン用シールド
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2000 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
装備中シールドへの被ダメージ40%軽減
技能(13)
🛡 防禦系 (2)
[足回り]
緊急回避制御
LV2 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
総スラスターの 85% を消費して回避する
[足回り]
脚部ショックアブソーバー
LV3 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 30% 回避行動 15% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
🚀 機動系 (5)
[足回り]
フラップ・ブースター
LV1 · 機體LV1~
地上における高速移動中に「ジャンプ / 上昇」ボタンを押している間、スラスター消費量が増加するが、機体が上昇する。
地上での高速移動中に空中への移動が可能となる
[足回り]
強制噴射装置
LV2 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り]
高性能AMBAC
LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り]
空中制御プログラム
LV3 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。空中で高速移動または追加行動を使用したときのスラスター消費量が 50% 軽減する。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
[足回り]
クイックブースト
LV4 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 70% 短縮。ジャンプ時のスラスター消費量を 30% 軽減。
ジャンプ性能向上
⚔ 攻擊/條件 (3)
[足回り]
高性能バランサー
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃]
格闘連撃制御
LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
[足回り]
滑空機構
LV4 · 機體LV1~
空中での落下速度がゆるやかになり空中挙動が行いやすくなる。さらに空中で拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。
落下速度低下空中で受けた攻撃のよろけ値を 50%かつ小数点以下切り捨て で計算する
◇ 其他 (3)
[索敵・支援]
対人レーダー
LV1 · 機體LV1~
停止状態ではない敵パイロットをレーダーで捕捉する。有効射程は 150m 。
[索敵・支援]
高性能レーダー
LV1 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 350m へ拡張する。
[索敵・支援]
前線維持支援システム
LV2 · 機體LV1~
自軍全員のリスポーン時間を短縮させる。スキル所持者が増えるごとに 10% 短縮。
抽選配給期間
| 新規追加 | 2025年4月10日 14:00 ~ 2025年4月17日 13:30 |
| 確率アップ期間 | 2025年4月10日 14:00 ~ 2025年4月17日 13:30 |
| 抽選配給期間 | 2025年4月10日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2025/04/10新規追加