前
100%
突撃
G-Line・輕裝甲型
ジーライン・ライトアーマー RX-78
「この因縁、ここで断ち切って見せる!」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
無
本機體
400 突撃平均 (n=23)
機體介紹


一年戦争末期、ニュータイプ能力を有するパイロットが搭乗したガンダムに相当する性能を持つ量産型MSの開発を目指して計画されたが中断、戦後に計画は再始動したが、ベース機体への装備換装による多目的運用が可能な機体の開発へとコンセプトが変更され、ごく少数が完成したのみで開発中止となった。
増加装甲への固定兵装と推進装置を付与することで、高い攻撃力と機動性の獲得を目的とした、FSWS計画と同時期に計画が進行しており、その計画のデータが反映された。
RX-78のセカンドロットシリーズ最終機であるガンダム7号機のノウハウを応用した高性能機「ジーライン」を基本フレームとし、装甲やオプション装備を目的によって換装することで、様々な作戦への対応が可能な設計となっている。
本機は「高機動型」にあたり、最低限の装甲のみを装着することで重量を軽減し、大型スタビライザーを備えた高出力のバックパックを装備することで高い機動性を獲得している。
機体情報
ゲーム(PS3)『機動戦士ガンダム戦記 BATTLEFIELD RECORD U.C.0081』より参戦。一年戦争末期に ガンダム の完全なる量産を目的として計画された汎用試作MS。 ガンダムの簡易量産型にあたる ジム に対し、RX-81はRX-78の欠点を解消し、単機で戦艦以上の戦力を誇る次世代量産機として開発されていたが、その後コンセプトが変更され、「ガンダムシリーズの後継機」という基本理念はそのままに部品の互換性を向上、より柔軟な運用が可能な多用途MSジーラインとして復活した。 ジーラインは「基本フレーム」と呼ばれる素体に、状況に応じて各種装甲、武器、装備を組み合わせることで複数のミッションに対応できる仕様にされている。 「 ライト 」、「 スタンダード 」、「 アサルト 」の3つのアーマーにオプション武装の「ミサイルランチャー」「ガトリング・スマッシャー」「アサルト・キャノン」を組み合わせ、9種類の形態が取れる。その他にも3つのアーマーを組み合わせた特殊なカスタムタイプとして「 フルカスタム 」がある。 一年戦争末期から開発が進められていたが終戦直後に行われた軍縮で計画が頓挫。U.C0081年にごく少数が配備され、ジオン残党掃討戦で活躍。『ガンダム戦記』中盤の主人公機の役割を担った。もっとも原作ゲームでは一度換装すると元に戻せなかったが…。 このRX-81LAは「ライトアーマー」と呼称される高機動形態で、その名の通り ジム・ライトアーマー の特徴を継承し、「高速一撃離脱」がコンセプト。最低限の追加装甲と、脚部ブースターを増設し機動性を大幅に向上している。頭部には長距離攻撃用のセンサーユニットを装着している。 本作ではさらに、全方位への加速を可能とする大型テールスタビライザーが付いたバックパックに換装し、そこに「ミサイル・ランチャー・ユニット」を追加装備、この形態は「フル装備」と呼ばれる。装備の名前を取り、LA・ML形態とも。 ただでさえ出力が高く扱いづらいジーラインをベースにジム・ライトアーマーと同じくピーキーな調整が行われたため、パイロットによる性能差が出やすいデメリットも受け継いでしまったが、本機を受領したユーグ・クーロ大尉の操縦技能の前にはさしたる問題ではなかった。 初出は『MSV』の文字設定「RX-81」で、その後『M-MSV』でデザインが作られ、『ガンダム戦記』にて「ジーライン」という名称や追加設定とともにリファインされた経緯がある。 本機が装備するシールドは元々ガンダム7号機の装備で、リファイン時に共通の装備として設定された。初出の『ガンダム戦記』では盾上部に「ファントムスイープ隊」のマークが描かれガンダム7号機のものと差別化されていた。後の出演作ではその部分が本来の仕様である連邦軍の十字マークに変更されており、それゆえ本作でもマークが貼れるのは盾下部で上部には貼れなくなっている。 この機体の頭頂高は19.2mで本来はゲルググと同サイズの機体だが、リファイン後は設定が変更されないままジム系と同サイズの機体として描写されている。 英名「G-Line」と型式番号「RX-81LA」や「Light Armor」から《GLA》とプレイヤー間での俗称がつけられている。
數值雷達
攻防(LV1)
機動力
HP & 累停(LV1)
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 400 | 450 | 500 | 550 | — | — | — | — |
| HP | 12000 | 13000 | 16000 | 19000 | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 8 | 10 | 12 | 14 | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 8 | 10 | 12 | 14 | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 26 | 28 | 30 | 32 | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 28 | 31 | 34 | 37 | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 12 | 14 | 16 | 18 | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 9 | 9 | 10 | 10 | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | 35 | 35 | 35 | 35 | — | — | — | — |
| 必要DP | 9100 | 9800 | 10300 | 10600 | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 135 | 高速移動 | 220 |
| スラスター | 65 | 格闘判定 | 強 |
| 旋回(地上) | 66 | 旋回(宇宙) | 69 |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 13 | 16 | 19 | 22 | — | — | — | — |
| 中距離 | 11 | 13 | 15 | 17 | — | — | — | — |
| 遠距離 | 4 | 6 | 8 | 10 | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
左
—%
—%
▲
右
—%
—%
後
—%
—%
宇宙
不適用
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 130% |
連撃補正
| 連撃数 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| 1% | 100% | 100% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
ヘビー・ライフル
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 1500 | 1700 | 1900 | 2100 |
| 弾数 | — | 2300 | 2500 | 2700 |
| DPS | — | 330 | 335 | 340 |
| 発射間隔 | 80% | 射程 | 18秒 |
0.77秒
ビーム・サーベル[強化]
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 威力 | 1900 | 1995 | 2090 | 2185 | 2280 |
| 弾数 | — | — | — | — | — |
| DPS | — | — | — | — | — |
盾 1.2x
頭部・脚部補正:1.0倍背部補正:1.1倍シールド補正:1.2倍
副武器(2)
G・ライトアーマー用頭部バルカン
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 80 | 90 | 100 | 110 |
| 弾数 | 30 | — | — | — |
| DPS | 683 | — | — | — |
| 発射間隔 | 512発/分 | 射程 | 150m |
| リロード | 6秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 5% / 20HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:5%(20HIT)
ミサイル・ランチャー・ユニット
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 550 | 600 | 700 | 800 |
| 弾数 | 8 | — | — | — |
| DPS | 3208 | — | — | — |
| 発射間隔 | 350発/分 | 射程 | 400m |
| リロード | 10秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 25% / 4HIT
移動射撃可ブースト射撃可ASL(自動照準補正)有ひるみ有よろけ値:25%(4HIT)
技能(15)
🛡 防禦系 (7)
[足回り]
アサルトブースター
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 40% 短縮し、ジャンプ速度が 30% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
効果は地上限定
[足回り]
緊急回避制御
LV1 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、緊急回避が可能となる。
スラスターがオーバーヒートするため注意が必要
[攻撃]
シールドタックル
LV1 · 機體LV1~
タックル発生時の攻撃力が増加するが、シールドが破壊されている場合は効果が発生しない。
シールド装備中タックル威力+ 100%
[防御]
シールド破損姿勢制御
LV1 · 機體LV1~
射撃攻撃によるシールド破損時のリアクションを無効化する。ただし、ダメージの蓄積によるよろけアクションは無効化されない。
[足回り]
脚部ショックアブソーバー
LV2 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 20% 回避行動 10% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
[防御]
マニューバーアーマー
LV2 · 機體LV1~
ブースト移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを10%軽減。
ブースト移動中に受けた攻撃のよろけ値を 80%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[防御]
マニューバーアーマー
LV3 · 機體LV3~
高速移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 15% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 70%かつ小数点以下切り捨て で計算する
🚀 機動系 (4)
[足回り]
スラスター出力強化
LV1 · 機體LV3~
高速移動が 5 増加する。
[攻撃]
高速機動射撃
LV1 · 機體LV1~
タッチパッドを押すと一定時間、高速移動中に射撃主兵装が使用可能となる。また本スキル発動による攻撃は、対象のスキル「マニューバーアーマー」でのリアクション軽減効果を無効化する。本スキルは再発動を行うことができない。
効果時間は、 60秒
[足回り]
強制噴射装置
LV2 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の回避行動開始時にはより多くのスラスターを消費する
[足回り]
高性能AMBAC
LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
⚔ 攻擊/條件 (2)
[足回り]
高性能バランサー
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃]
格闘連撃制御
LV2 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 3回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
◇ 其他 (2)
[足回り]
反応速度向上プログラム
LV1 · 機體LV2~
MSの旋回性能(レティクルのレスポンス)が 3 増加
[足回り]
反応速度向上プログラム
LV2 · 機體LV4~
MSの旋回性能(レティクルのレスポンス)が 6 増加
抽選配給期間
| 新規追加 | 2019年6月27日 14:00 ~ 2019年7月4日 13:59 |
| 確率アップ期間 | 2019年6月27日 14:00 ~ 2019年7月4日 13:59 |
| 抽選配給期間 | 2019年6月27日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2025/11/20性能調整機体HP上昇Lv3:14000 → 16000 Lv4:15000 → 19000
- 2023/11/30DP交換制限緩和DP交換階級改定Lv4:二等兵01から交換可能
- 2022/12/01DP交換制限緩和DP交換階級改定Lv1-3:二等兵01から交換可能
- 2022/07/14DP交換窓口に Lv4 & ヘビー・ライフル Lv4追加.
- 2021/10/28DP交換窓口に ビーム・サーベル[強化] Lv5追加
- 2021/09/30性能調整スピード上昇130 → 135
- 2021/09/16DP交換窓口に Lv3 & ヘビー・ライフル Lv3追加
- 2021/05/27性能調整スキル「高性能AMBAC」LV上昇LV1 → LV2
- 2021/03/25性能調整高速移動開始時のスラスター消費を軽減標準:20消費 強襲機:15消費
- 2020/12/10抽選配給にて Lv4 & ヘビー・ライフル Lv4追加DP交換窓口に ビーム・サーベル[強化] Lv4追加
- 2020/10/15DP交換窓口に Lv2 & ヘビー・ライフル Lv2追加
- 2020/09/24DP交換窓口に Lv1追加
- 2020/03/26抽選配給にて ビーム・サーベル[強化] Lv5追加.
- 2020/02/13抽選配給にて、Lv3 & ヘビー・ライフル Lv3追加.
- 2019/06/27抽選配給にて、新規追加.
- 弾速上昇
- リロード時間短縮12秒 → 10秒
- ミサイル・ランチャー・ユニット威力上昇Lv1:500 → 550 Lv2:525 → 600 Lv3:550 → 700 Lv4:575 → 800
- 弾速上昇
- よろけ値上昇2% → 5%
- 連射性能上昇446発/分 → 512発/分
- 頭部バルカン[後期型]新規副兵装であるG・ライトアーマー用頭部バルカンと入れ替え威力上昇Lv1:67 → 80 Lv2:70 → 90 Lv3:73 → 100 Lv4:77 → 110
- よろけ値上昇非集束:15% → 20% 集束:30% → 35%
- ヒート率軽減非集束:50% → 45% 集束:85% → 80%
- 集束Lv1:1950 → 2100 Lv2:2047 → 2300 Lv3:2145 → 2500 Lv4:2242 → 2700
- ヘビー・ライフル威力上昇非集束Lv1:1400 → 1500 Lv2:1470 → 1700 Lv3:1540 → 1900 Lv4:1610 → 2100
- 機体スキル「高速機動射撃」LV1付与
- 機体スキル「反応速度向上プログラム」付与LV2-3機体:無し → LV1 LV4機体:無し → LV2 ※LV1機体は調整無し
- 機体スキル「マニューバーアーマー」LV上昇LV3-4機体:LV2 → LV3 ※LV1-2機体は調整無し
- 機体スキル「強制噴射装置」LV上昇LV3-4機体:LV2 → LV3 ※LV1-2機体は調整無し
- 遠距離パーツスロット増加Lv2:5 → 6 Lv3:6 → 8 Lv4:7 → 10 ※Lv1は調整無し
- 中距離パーツスロット増加 Lv2:12 → 13 Lv3:13 → 15 Lv4:14 → 17 ※Lv1は調整無し
- 近距離パーツスロット増加Lv2:15 → 16 Lv3:17 → 19 Lv4:19 → 22 ※Lv1は調整無し
- スラスター上昇Lv2:65 → 70 Lv3-4:70 → 75 ※Lv1は調整無し
- スピード上昇Lv3-4:135 → 140 ※Lv1-2は調整無し
- DP交換価格改定Lv4:152000 → 10600
- DP交換価格改定Lv1:79700 → 9100 Lv2:121800 → 9800 Lv3:136900 → 10300
- リロード時間短縮15秒 → 12秒
- ミサイル・ランチャー・ユニットよろけ値上昇20% → 25%
- Lv3-4機体スキル「アサルトブースター」LV上昇機体Lv3:LV1 → LV2 機体Lv4:LV1 → LV3
- Lv1-2機体スキル「マニューバーアーマー」LV上昇LV1 → LV2
- Lv3-4機体スキル「スラスター出力強化」LV1付与
- スキル「シールド破損姿勢制御」LV1付与
- LV3-4機体スラスター上昇65 → 70
- 高速移動上昇215 → 220
- スキル「アサルトブースター」LV1付与
- マニューバーアーマーLV2のよろけ蓄積値割合軽減効果上昇95% → 80%