前
100%
突撃
骷髏鋼彈X2改
クロスボーン・ガンダムX2改
「貴様が私の夢を…貴族社会を潰したのだ…」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
宇宙特化
本機體
750 突撃平均 (n=6)
機體介紹


宇宙海賊クロスボーン・バンガードにおけるフラグシップ機であるクロスボーン・ガンダムX2を一部改修した機体。
クロスボーン・ガンダムX2はF9系列のコンセプトを基に海軍戦略研究所、サナリィ(S.N.R.I.)で試作開発された2番機で、X1同様に背部には4基の大型可動式スラスターで姿勢制御と機動ベクトルを自在に変更することが可能なフレキシブル・スラスト・バインダーを採用することで強力な重力をもつ木星圏での運用を可能としている。
X1との機体性能差は特にないが、搭乗者であるザビ―ネ・シャルがかつて搭乗していた「黒の戦隊」の機体色に倣って漆黒に塗られ、兵装もショット・ランサーを装備していた。
本機は木星帝国に離反後、喪失した兵装やコア・ファイターを含め木星帝国の技術により復元を試みたものであり、背部スラスターが大型化しているが推進性能の向上は見られないなど、異なる技術体系で建造された機体の再現に苦心したことが伺える。
機体情報
漫画『機動戦士クロスボーン・ガンダム』より、宇宙海賊クロスボーン・バンガードが運用していたX2を木星帝国が鹵獲、改修したバリエーション。 クロスボーン・ガンダム の出自はX1改の同項を参照。本機は型式番号「XM-X2」と2号機にあたる。 劇中でX2のパイロットであるザビーネ・シャルが木星帝国側に寝返り、機体も木星帝国所属となる。その後捕らえられたトビア・アロナクスがコア・ファイターを奪い脱出するのだが、この時残された本体を木星帝国が修復したのが本機となる。 木星帝国の技術力ではコア・ファイターを復元することは叶わず、コックピットと背部の可動式スラスターは別個のものになり、可動式スラスターの推力も再現できなかったので2基のサブスラスターと放熱フィンの増設という大型化を伴う改修でどうにか同等まで引き上げている。と、改修機とは言っているが実情は劣化修復機となる。 兵装も完全な再現は出来ず、「バスターランチャー」は木星帝国側で新造されたものの性能が劣っている。ABCマントに関しては製造すらできなかったらしい。 なお、木星帝国はこの機体を鹵獲・修復したことで様々な技術を獲得する事に成功し、MS開発技術を大きく進歩させる事となった。
數值雷達
攻防(LV1)
機動力
HP & 累停(LV1)
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 750 | — | — | — | — | — | — | — |
| HP | 23500 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 25 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 35 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 24 | — | — | — | — | — | — | — |
| 射撃補正 (+20) | 40 | — | — | — | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 35 | — | — | — | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 12 | — | — | — | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | — | — | — | — | — | — | — | — |
| 必要DP | — | — | — | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 150 | 高速移動 | 235 |
| スラスター | 85 | 格闘判定 | 強 |
| 旋回(地上) | 87 | 旋回(宇宙) | 96 |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 15 | — | — | — | — | — | — | — |
| 中距離 | 21 | — | — | — | — | — | — | — |
| 遠距離 | 21 | — | — | — | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
不適用
宇宙
左
—%
—%
▲
右
—%
—%
後
—%
—%
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 160% |
連撃補正
| 連撃数 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| 1% | 100% | 100% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
X2改用バスターランチャー
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 3400 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 3.5秒 | 射程 | 400m |
移動射撃可即停よろけ 60%
移動射撃可スキル「最大出力(Z)」対応スキル発動中、ブースト射撃可即撃ちよろけ有よろけ値:60%
X2改用ビーム・ザンバー
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 3200 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
⚡ 空中格闘制御
スキル「空中格闘制御」対応
副武器(7)
X2改用頭部バルカン砲x2
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 130 |
| 弾数 | 40 |
| DPS | 1560 |
| 発射間隔 | 720発/分 | 射程 | 150m |
| リロード | 8秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 6% / 17HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:6%(17HIT)
X2改用ザンバスター
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2600 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 4.5秒 | 射程 | 300m |
移動射撃可即停よろけ 20%
Eパック式弾数所持移動射撃可スキル「最大出力(Z)」対応スキル発動中、ブースト射撃可即撃ちよろけ有ASL(自動照準補正)有よろけ値:20%
X2改用シザー・アンカー
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 3000 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
⚡ 空中格闘制御
連撃不可強制ダウン効果有スキル「空中格闘制御」対応
グレネード・ランチャー
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2400 |
| 弾数 | 1 |
| DPS | — |
| 発射間隔 | - | 射程 | 250m |
| リロード | 10秒 | 切替 | 0.77秒 |
移動射撃可よろけ 60%
移動射撃可スキル「最大出力(Z)」対応スキル発動中、ブースト射撃可よろけ有よろけ値:60%
バスターランチャー[最大出力]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | — |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 30% | 射程 | 18秒 |
0.5秒
バスターランチャー[最大出力(Z)]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | — |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 100% | 射程 | 12秒 |
0.77秒
X2改用ビーム・シールド
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 3000 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
装備中シールドへの被ダメージ30%軽減
技能(16)
🛡 防禦系 (6)
[攻撃]
レイズ・カウンター
LV1
機体HPが 50% 以下でカウンターが成立した場合、高威力の特殊カウンターが発生する。さらに一定範囲内の自軍および自機の攻撃力と防御力が一定時間上昇する。
カウンター威力が 4500 に増加するカウンター攻撃終了後自機及びレーダー範囲内にいる味方に対して効果発生・射撃属性与ダメージ +20% ・格闘属性与ダメージ +20% ・射撃属性被ダメージ -10% ・格闘属性被ダメージ -10% ※効果時間は10秒
[攻撃]
最大出力(Z)
LV1 · 機體LV1~
敵MS撃破または撃破アシストを一定数行った状態でタッチパッドを押すと、各部位のHPが全回復しスキルが一定時間発動する。発動中は攻撃力、機動力が上昇し、高速移動中に消費するスラスター量を軽減。さらに対応兵装がスキル専用兵装に切り替わり停止射撃中に攻撃を受けた際のリアクションを無効化、被ダメージを軽減する。本スキルは一定時間経過後に再使用可能
敵機を2機撃破or撃破アシストすることが発動条件タッチパッドを押すと発動・発動時局部HP 全回復 発動中は・射撃補正 +20 ・射撃与ダメージ +15% ・高速移動 +15 ・高速移動中のスラスター消費 -50% ・移動方向補正 全方向100% ・静止射撃時、 ダメージリアクション無効化 ・静止射撃時、被ダメージ -30% ※発動した瞬間のカットシーン中は ダメージリアクション無効 ※効果時間は 60秒 ※使用後発動不可時間10秒
[防御]
停止射撃姿勢制御
LV1 · 機體LV1~
停止撃ちの射撃兵装を使用中にスキルが発動。発動中は射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、集束中に本効果は適用されない。
[足回り]
アサルトブースター
LV3 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 60% 短縮し、ジャンプ速度が 50% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
効果は地上限定
[足回り]
緊急回避制御
LV3 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
総スラスターの 75% を消費して回避する
[防御]
マニューバーアーマー
LV4 · 機體LV1~
高速移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 30% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 60%かつ小数点以下切り捨て で計算する
🚀 機動系 (6)
[攻撃]
格闘戦複合システム
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&高速移動後の着地硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能となる。格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
高性能バランサー LV1と格闘連撃制御 LV1の複合効果
[足回り]
高性能AMBAC
LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り]
廃熱効率適正化
LV2 · 機體LV1~
高速移動とジャンプを使用した時、スラスターの初期消費量を 20% 軽減する。
[足回り]
フラップ・ブースター
LV2 · 機體LV1~
地上における高速移動中に「ジャンプ / 上昇」ボタンを押している間、スラスター消費量がやや増加するが、機体が上昇する。
地上での高速移動中に空中への移動が可能となる
[足回り]
強制噴射装置
LV4 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。また、連続して使用した場合、更にスラスター消費量が軽減される
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り]
空中制御プログラム
LV4 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。空中で高速移動または追加行動を使用したときのスラスター消費量が 55% 軽減される。また空中における高速移動中のスラスター消費量が 50% 軽減される。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
⚔ 攻擊/條件 (2)
[防御]
耐爆機構
LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[攻撃]
空中格闘制御
LV2 · 機體LV1~
地面から一定高度以上離れた状態で本スキルに対応した格闘兵装を使用すると空中で下格闘攻撃を行うことができる。さらに本スキル発動による格闘攻撃は、威力が 30% 上昇する。
◇ 其他 (2)
[足回り]
滑空機構
LV3 · 機體LV1~
空中での落下速度がゆるやかになり空中挙動が行いやすくなる。
落下速度低下
[索敵・支援]
高性能レーダー
LV4 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 450m へ拡張する。さらに自機の残り頭部HPが最大状態の場合、レーダー範囲内にいる停止している敵機をレーダー上に表示することが可能となる。
抽選配給期間
| 新規追加 | 2025年8月7日 14:00 ~ 2025年8月14日 13:30 |
| 確率アップ期間 | 2025年8月7日 14:00 ~ 2025年8月14日 13:30 |
| 抽選配給期間 | 2025年8月7日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2025/11/20性能調整強化リスト「強行出撃」再出撃時間短縮の影響により有用性の低下を防ぐため最大HP低下効果減少-25% → -15%
- 2025/08/07新規追加