前
100%
支援
ウーンドウォート
「MS1小隊と戦艦を一瞬にして…」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
無
本機體
450 支援平均 (n=18)
機體介紹


ティターンズが「TR計画」の集大成として開発した機体。
「TR-6」と与えられたこの呼称は、単体の機体を指すものではなく、各種オプションの換装で全領域戦闘に対応するTRシリーズの最終形態であり、そのコアとなる機体「ウーンドウォート」を中心とする兵装体系を示している。
TRシリーズではこれまで既存機体の改良で開発が重ねられてきたが、ウーンドウォートは可変による全領域戦闘をコンセプトとし、新規設計された初の機体となっている。
防御力向上をはじめ、長距離狙撃も可能なビーム・ライフルとしての兵装機能、クロー展開で近接格闘兵装としても扱えるコンポジット・シールド・ブースターの装備が可能であり、素体ながらも極めて高い適応力と戦闘力を備えている。
「TR計画」で開発した多様なオプションによる機体の最適化でアドバンテージを取ることが可能であり、グリプス戦役時点においては最強に近い存在と評価されることもある。
機体情報
雑誌企画『ADVANCE OF Ζ ティターンズの旗のもとに』に登場する、『TR計画』の集大成。試作1号機 ガンダムTR-1[ヘイズル] から続くMS開発計画の完成形である兵器群の「ガンダムTR-6」に該当する機体。 ティターンズは本機を素体として各種オプションで戦況に応じた換装を行ってしまえば、地球連邦軍MS全ての規格を統一させられるという『機種統合計画』を立案している。そのため量産化を前提とした上で極めて高い拡張性・互換性を有しており、TR計画で開発された装備のほとんどを装備可能。 そしてTR-6はMSという枠組みさえ超えることが可能で、戦略級超大型決戦兵器「ガンダム・インレ」のコアユニットとしての運用も想定されていた。単純な拡張性だけで言えば、後の時代に開発される事になる F90 でさえ上回っている。 本機はTR-6として最も素体に近い形態であり、兵装は「バルカン・ポッド」と「コンポジット・シールド・ブースター」のみ。またグリプス戦役時の機体らしく、この形態でもMA形態への可変による全領域対応が可能である。 拡張を前提としているためジェネレーターはMS一機としては異例の3基装備であり、それぞれ臀部と両足に搭載されている。またそれによって脚部はランディング・スキッド程度のものでしかなく本来なら重力下での自立は不可能であるが、本作の地上戦ではホバー走行の半浮遊状態で再現、しゃがみ状態も足先側を少し折りたたむような形で可能としている。 このようにティターンズの集大成とも呼べる機体なのだが、機種統合計画の進行が想定よりだいぶ遅れたのもあり生産ラインも準備できないままグリプス戦役はティターンズの崩壊で終わり、そのまま計画も頓挫してしまった。生産された機体もいくらかあったようだが、ほとんどは戦役中に損失したり、戦後廃棄処分されてしまったとのこと。 全長に関しては諸説あるが、本作ではその一説である18m説が採用されている。 なお、デザインのコンセプトは「男の娘」であるとかなんとか…
數值雷達
攻防(LV1)
機動力
HP & 累停(LV1)
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 450 | 500 | — | — | — | — | — | — |
| HP | 18000 | 19500 | — | — | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 0 | 0 | — | — | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 24 | 27 | — | — | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 18 | 21 | — | — | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 27 | 30 | — | — | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 27 | 30 | — | — | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 9 | 10 | — | — | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | 110 | 145 | — | — | — | — | — | — |
| 必要DP | 51700 | 63500 | — | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 高速移動 | ||
| スラスター | 70 | 格闘判定 | 弱 |
| 旋回(地上) | 54 | 旋回(宇宙) | 54 |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | LV2 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 12 | 14 | — | — | — | — | — | — |
| 中距離 | 11 | 12 | — | — | — | — | — | — |
| 遠距離 | 9 | 10 | — | — | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
左
—%
—%
▲
右
—%
—%
後
—%
—%
宇宙
不適用
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 打撃 | ブレード |
|---|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 100% | 100% |
| 下格 | 130% | 180% | 150% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
ブーステッド・ライフル
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 1800 | 1950 |
| 弾数 | — | 2950 |
| DPS | — | 455 |
| 発射間隔 | 90% | 射程 | 15秒 |
0.77秒
打撃
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 威力 | 1000 | 1050 | 1100 | 1150 | 1200 | 1250 |
| 弾数 | — | — | — | — | — | — |
| DPS | — | — | — | — | — | — |
局部 1.2x盾 0.7x
局部補正:1.2倍シールド補正:0.7倍拠点補正:0.1倍
副武器(4)
頭部バルカン
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 80 | 84 |
| 弾数 | 40 | — |
| DPS | 680 | — |
| 発射間隔 | 510発/分 | 射程 | 200m |
| リロード | 6秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 5% / 20HIT
<通常時>使用可移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:5%(20HIT)
ブーステッド・ヒート・ブレード
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 2000 | 2150 |
| 弾数 | — | — |
| DPS | — | — |
<通常時>使用可
ブーステッド・クロー
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 2200 | 2400 |
| 弾数 | 1 | — |
| DPS | — | — |
| 発射間隔 | - | 射程 | 150m |
| リロード | 7秒 | 切替 | 0.77秒 |
よろけ 0%
<通常時>使用可使用時静止よろけ有よろけ値:0%
ブーステッド・ライフル(変形)
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 700 | 800 |
| 弾数 | — | — |
| DPS | — | — |
| 発射間隔 | 0.5秒 | 射程 | 400m |
移動射撃可よろけ 35%
<変形時>使用可3発連続発射移動射撃可ブースト射撃可ひるみ有よろけ値:35% x3
技能(0)
抽選配給期間
| 新規追加 | 2023年8月31日 14:00 ~ 2023年9月7日 13:30 |
| 確率アップ期間 | 2023年8月31日 14:00 ~ 2023年9月7日 13:30 |
| 抽選配給期間 | 2023年8月31日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2025/09/04DP交換窓口に Lv1-2 & ブーステッド・ライフル Lv2追加
- 2024/01/25抽選配給にて Lv2 & ブーステッド・ライフル Lv2追加
- 2023/08/31新規追加