前
100%
支援
ガンタンクⅡ
「春のバトオペ祭り② 期間限定任務」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
地上特化
本機體
350 支援 平均 (n=12)
機體介紹


MSとして評価の低かったガンタンクを後方支援用の兵器として再評価した地球連邦陸軍が、一年戦争末期に再設計したモビルビークルというカテゴリの機体。
ガンタンクの余剰機構を削ぎ落し、力不足となった61式戦車に代わる局地防衛用戦闘車輛として再設計した。
シルエット的にはガンタンクの形状を彷彿させるものの、頭部コックピットをそのまま連装砲塔とし、腕部の関節機構を簡略化して武装を直接装着させるなど、設計の思想は完全に戦車のものとなっている。
量産は一年戦争末期に開始されたものの配備は戦争終結後となり、0087年にはジャブロー、0096年にはトリントン基地での戦闘において、防衛任務についている姿が確認されている。
拠点防衛用として割り切った単純兵器故に、その砲撃能力で時代を問わず活躍していた。
機体情報
『MSV』より、モビルスーツとしての評価が低かった ガンタンク を、純粋な装甲戦闘車両として再評価・再設計したモビルスーツ…ではなくモビルビークル。型番RMV-1。 ビークル(車両)の名前通りいわゆる先祖返り的な機体で、 61式戦車 の後継と期待されて開発。 局地防衛用戦闘車両としてコアブロックシステム等MSとしての機能を全て削ぎ落とし、ガンタンクより強力な「120mm低反動キャノン砲」を機体上部に2門装備。両腕もロケットポッドとミサイルランチャーを固定兵装化してマニピュレータとしての機能さえもオミットして火力増強が図られている。 搭乗員は操縦者と砲手の2名説と、操縦者1名と砲手2名の3名説がある。いずれにせよ複数人での搭乗を必要とするはずだが、本作では一人乗り用に改修されている模様。 しかし、開発完了したのが一年戦争後期とかなり遅いうえ初期生産数も6輌と非常に少なく、既に戦場は宇宙へと移っており活躍の場はほぼ無く、一年戦争もほどなく終結してしまった。戦後もMS技術発展に磨きがかかって戦闘車両への関心が減ってしまい、少数量産される程度となった。 初出は『コミックボンボン』の連載企画『大河原オリジナルメカシリーズ』。この時は「ガンタンク量産タイプ」という名称で、見た目もほぼ変わらないものの ガンタンクが量産されたという想定 で描かれていた。後に『MSV』でガンタンクⅡの名称とともに設定が練り直され、更に後にアニメ『機動戦士Ζガンダム』、OVA『機動戦士ガンダムUC』に登場と端役だが結構日の目を見る機会が多い車両。 余談だが、ペイントの一番最後で塗れる部分は顔?の顎側。ペイント時の陰影で点滅しているのが見づらい。
數值雷達
攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較
機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較
HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| Cost | 350 | 400 | 450 | 500 |
| HP | 13500 | 14500 | 17000 | 18000 |
| 耐実弾補正 | 26 | 29 | 34 | 37 |
| 耐ビーム補正 | 10 | 12 | 12 | 14 |
| 耐格闘補正 | 0 | — | — | — |
| 射撃補正 | 35 | 40 | 45 | 50 |
| 格闘補正 | 0 | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 8 | 9 | 9 | 10 |
| レアリティ | — | — | — | — |
| リサイクル | 15 | 15 | 20 | 75 |
| 必要DP | 5600 | 6200 | 6800 | 44100 |
共通數值
| スピード | 125 | 高速移動 | 140 |
| スラスター | 45 | 格闘判定 | 弱 |
| 旋回(地上) | 54 | 旋回(宇宙) | |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 3 | 3 | 4 | 4 | — | — | — | — |
| 中距離 | 10 | 12 | 14 | 16 | — | — | — | — |
| 遠距離 | 11 | 13 | 14 | 16 | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
左
—%
—%
▲
右
—%
—%
後
—%
—%
宇宙
不適用
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 150% |
累停値(核心機制)
打滿 X% = 要累積到原本幾 % 才會被打停(無技能 = 100%)。滑鼠移到數字上可看算式。
| 機體 | 停止・走路・空中 非高速移動 | 噴射・空中噴射 高速移動中 | ||
|---|---|---|---|---|
| 実弾射撃 | ビーム射撃 | 実弾射撃 | ビーム射撃 | |
| LV1–4 | 100% | 100% | 100% | 100% |
本機沒有影響蓄積よろけ的常時技能(全狀態 100%)。
※ ダメコン 是抬高上限、マニューバーアーマー 是每發先打折再捨去小數,兩者相乘:例 ダメコン3 + マニュ4 = 200 ÷ 0.6 ≈ 333%。
※ 捨去小數讓低よろけ値武器吃虧更大(例 4% × 0.6 = 2.4 → 2),請用上方試算看實際發數。
※ 最後命中後 2.5 秒沒再命中,累積歸零。資料來源:atwiki「スキル一覧表/防御」「戦闘システム」。
主武器(2)
4連装ロケット・ランチャー
◎ 実弾
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 120 | 126 | 132 | 138 |
| 弾数 | 36 | 36 | 36 | 36 |
| DPS | 590 | 620 | 649 | 679 |
| 発射間隔 | 295発/分 | 射程 | 350m |
| リロード | 8.5秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 8%局部 1x盾 0.3x
移動射撃可ひるみ有よろけ値:8%局部補正:1.0倍シールド補正:0.3倍拠点補正:0.8倍
打撃
⚔ 格闘
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 威力 | 1000 | 1050 | 1100 | 1150 | 1200 | 1250 |
局部 1.2x盾 0.7x
局部補正:1.2倍シールド補正:0.7倍拠点補正:0.1倍
副武器(4)
長距離キャノン砲x2
◎ 実弾
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 900 | 945 | 990 | 1035 |
| 弾数 | 12 | 12 | 12 | 12 |
| 発射間隔 | 5秒 | 射程 | 650m |
| リロード | 15秒 | 切替 | 1.5秒 |
よろけ 45%局部 1x盾 0.5x
二発同時発射射撃時静止曲射よろけ有よろけ値:45% x2局部補正:1.0倍シールド補正:0.5倍拠点補正:1.0倍
60mm機関砲
◎ 実弾
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 110 | 120 | 130 | 140 |
| 弾数 | 60 | 60 | 60 | 60 |
| DPS | 1100 | 1200 | 1300 | 1400 |
| 発射間隔 | 600発/分 | 射程 | 350m |
| リロード | 15秒 | 切替 | 0.5秒 |
よろけ 3%盾 0.1x
射撃時静止よろけ値:3%頭部補正:1.1倍脚部補正:1.2倍シールド補正:0.1倍拠点補正:0.1倍
3連装ミサイル・ランチャー
◎ 実弾
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 1000 | 1100 | 1200 | 1300 |
| 弾数 | 3 | 3 | 3 | 3 |
| 発射間隔 | 400発/分(0.1秒) | 射程 | 300m |
| リロード | 13秒 | 切替 | 1秒 |
移動射撃可よろけ 35%局部 1x盾 0.5x
移動射撃可ひるみ有よろけ値:35%局部補正:1.0倍シールド補正:0.5倍拠点補正:1.0倍
スモーク・ディスチャージャーx2
◎ 実弾
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 弾数 | 2 | 2 | 2 | 2 |
| 発射間隔 | - | 射程 | 5m |
| リロード | 35秒 | 切替 | 1.5秒(45fps) |
移動射撃可
二発同時発射移動射撃可ブースト射撃可水中時使用不可射出後に15秒間、防御力上昇効果付与(被ダメ1%低減)射出直後に15秒間、ステルスLv1効果付与
技能(9)
⚔ 攻擊/條件 (4)
[足回り]
高性能平衡器(高性能バランサー)
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃]
高精度砲擊(高精度砲撃)
LV1 · 機體LV1~
地上における、しゃがみ状態や宇宙における静止時には射撃補正時に +5% の補正が追加される。
[防御]
機體固定裝置(機体固定装置)
LV1 · 機體LV1~
地上における、しゃがみ状態や宇宙における静止時に有効となるスキル。よろけにくくなるがタックルは出せなくなる。
地上でMSをしゃがみ状態、宇宙で静止状態にした際、通常時よりもダメージリアクションが発生しにくくなる。
[索敵・支援]
高性能瞄準鏡(高性能スコープ)
LV3 · 機體LV1~
高性能のスコープが使用可能。スナイプモード時に左スティックで倍率 6倍 までの調整が可能。
◇ 其他 (5)
[索敵・支援]
觀測資訊連結(観測情報連結)
LV1 · 機體LV1~
レーダーで捕捉した敵MSのHP情報が自軍メンバーに共有される。
[索敵・支援]
索敵並列處理裝置(索敵並列処理装置)
LV1 · 機體LV1~
強化された索敵装置。スナイプモード時にレーダーが表示される。
[索敵・支援]
前線維持支援系統(前線維持支援システム)
LV2 · 機體LV1~
自軍全員のリスポーン時間を短縮させる。スキル所持者が増えるごとに 10% 短縮。
[索敵・支援]
對人雷達(対人レーダー)
LV3 · 機體LV1~
停止状態ではない敵パイロットをレーダーで捕捉する。有効射程は 250m 。
[索敵・支援]
高性能雷達(高性能レーダー)
LV3 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 450m へ拡張する。
アップデート履歴
- 2026/06/04DP交換窓口に Lv4 & 4連装ロケット・ランチャー Lv4追加
- 2024/10/24抽選配給にて Lv4 & 4連装ロケット・ランチャー Lv4追加
- 2024/04/25性能調整・機体HP上昇(Lv3:15500 → 17000 ※Lv1-2は調整無し)・機体スキル「高性能バランサー」LV1付与・機体スキル「高精度砲撃」LV1付与・4連装ロケット・ランチャー(よろけ値上昇(2% → 8%))・60mm機関砲
- 威力上昇(Lv1:60 → 110 Lv2:63 → 120 Lv1:66 → 130)
- 連射性能上昇(450発/分 → 600発/分)
・3連装ミサイル・ランチャー- 威力上昇(Lv1:800 → 1000 Lv2:840 → 1100 Lv1:880 → 1200)
- 弾速上昇
- 2023/11/30DP交換制限緩和・DP交換階級改定(Lv3:二等兵01から交換可能)・DP交換価格改定(Lv3:33800 → 6800)
- 2022/12/01DP交換制限緩和・DP交換階級改定(Lv1-2:二等兵01から交換可能)・DP交換価格改定(Lv1:17100 → 5600 Lv2:23600 → 6200)
- 2022/09/08DP交換窓口に Lv3 & 4連装ロケット・ランチャー Lv3追加
- 2021/11/04DP交換窓口に Lv1-2追加
- 2021/06/24性能調整・スモーク・ディスチャージャーx2(「ステルス」効果発生時、自機HPの上部にアイコンを表示するようにし、自機がステルス状態であることを視認できるように調整)
- 2021/02/04抽選配給にて Lv3 & 4連装ロケット・ランチャー Lv3追加
- 2020/03/26限定任務報酬機体として新規追加・DP交換窓口に 4連装ロケット・ランチャー Lv2追加