前
100%
汎用
V2アサルトバスターガンダム
「ガンダムよ、天にのぼれぇぇッ!!」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
宇宙特化
本機體
750 汎用 平均 (n=7)
機體介紹


V2ガンダムに専用オプションパーツの「アサルトパーツ」と「バスターパーツ」を装備した状態。
アサルトパーツは突撃・白兵戦を想定し、火力やビーム攻撃への対応力を高めた増加パーツである。高出力ビーム火器のヴェスバーに加え、Iフィールド・ジェネレーターや耐ビーム・コーティング装甲により、圧倒的な対ビーム防御性能を獲得している。
一方で、バスターパーツは中・長距離からの砲撃戦能力を高めた重武装パーツである。高出力でロングレンジ対応のメガ・ビーム・キャノンと近~中距離用のスプレー・ビーム・ポッドなどの兵装により圧倒的な殲滅力を備えている。
これら両パーツは設計段階から併用が想定され、互いに干渉せず機体性能を発揮できる。さらに3基のバリア・ビットが形成する広範囲・高出力のビーム・シールドは艦隊規模の軍の防御力に匹敵した。圧倒的な攻撃力と鉄壁の防御力を備え、巡洋艦クラスの戦闘力を備えた本機は、エンジェル・ハイロゥ攻防戦に投入され、単機での強行突入に成功した。
機体情報
『機動戦士Vガンダム』より、リガ・ミリティアが運用する V2ガンダム に強化パーツを付けたバリエーション機。 素体のV2ガンダムについては機体の同項を参照。V2ガンダムは開発段階から高出力・高推力な機体になると分かっていたので、余剰になる分を最大限に活かすためのオプションパーツによる強化形態が想定されていた。本機はそのオプションパーツのうち「アサルトパーツ」と「バスターパーツ」2種を同時装備したものになる。 「アサルトパーツ」は高機動強襲用オプションパーツで、強襲用の武装火力強化が主体になっている。本作だと Vダッシュガンダムヘキサ が装備しているビーム・スマートガンを発展強化した「メガ・ビーム・ライフル」を携行装備し、両腰部には「ヴェスバー」を装着。加えて防御性能強化として、金色に輝く耐ビームコーティング仕様のリアクティブアーマーを両肩、フロントスカート部、両膝に装着し、バリア・ビットを3基展開可能な「メガ・ビーム・シールド」を携行装備する。 「バスターパーツ」は重砲撃支援用オプションパーツで、コア・ファイターを介して装着されるバックパック「オーバーハング・パック」に、高出力ビーム砲「メガ・ビーム・キャノン」と、近接迎撃用拡散ビーム砲「スプレー・ビーム・ポッド」を搭載してある。各ハードポイントにはマイクロミサイルポッドを追加装備してある。 上述2種類のオプションパーツは説明からも分かると思うが、用途が違いすぎるため同時運用は想定していない。しかし各パーツの装備部位は重複することがないように設計されていたため、最終決戦仕様として同時に装備したのが本機となる。 多数のオプションパーツを装備するというのは、一般的な機体なら出力不足や重量過多による機動力低下やバランス制御が問題になるであろうが、それらを新型推進システム「ミノフスキー・ドライブ・ユニット」がほぼ全て解消しており、スラスター等の推力強化要素を追加していないのに、装備前後でスペック上のパワー・ウェイト・レシオが変化しないでいる。 ザンスカール戦争の最終盤である宇宙要塞エンジェル・ハイロゥ攻防戦において、戦闘中にシュラク隊のMSがV2バスターガンダムに直接アサルトパーツを取り付ける形で実戦投入。急ごしらえということもありアサルトのメガ・ビーム・ライフル、バスターのマイクロミサイルポッドが欠落した状態かつ、エネルギー供給不全でキャノンは出力不足、Iフィールドは使用不能…と実質見てくれだけの状態でありながらも守備隊を単独で突破する活躍を見せた。その後すぐにバスターパーツを ゴトラタン に破壊されてしまったので、アサルトバスターの姿でいられた時間は極めて短い。 一方ゲーム作品においては十全に全装備を運用可能になり、攻・防・速すべてに優れた 宇宙世紀MSの最終到達点 として君臨することが多い。
數值雷達
攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較
機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較
HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較
基本數值(按 LV)
| LV1 | |
|---|---|
| Cost | 750 |
| HP | 25000 |
| 耐実弾補正 | 26 |
| 耐ビーム補正 | 40 |
| 耐格闘補正 | 26 |
| 射撃補正 | 38 |
| 格闘補正 | 37 |
| 再出撃時間(秒) | 12 |
| レアリティ | — |
| リサイクル | — |
| 必要DP | — |
共通數值
| スピード | 145 | 高速移動 | 230 |
| スラスター | 80 | 格闘判定 | 中 |
| 旋回(地上) | 84 | 旋回(宇宙) | 93 |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 18 | — | — | — | — | — | — | — |
| 中距離 | 21 | — | — | — | — | — | — | — |
| 遠距離 | 18 | — | — | — | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
不適用
宇宙
左
—%
—%
▲
右
—%
—%
後
—%
—%
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 240% |
連撃補正
| 連撃数 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| 1撃目 | 100% | 100% |
| 2撃目 | 50% | 70% |
累停値(核心機制)
打滿 X% = 要累積到原本幾 % 才會被打停(無技能 = 100%)。滑鼠移到數字上可看算式。
| 機體 | 停止・走路・空中 非高速移動 | 噴射・空中噴射 高速移動中 | ||
|---|---|---|---|---|
| 実弾射撃 | ビーム射撃 | 実弾射撃 | ビーム射撃 | |
| LV1 | 130% | 130% | 130% | 130% |
計入的技能
- ダメージコントロール LV1:上限 130%
條件觸發(未算進上表)
- 左腕装備特殊防御機構 LV2(左腕装備被彈時):よろけ値 ×0.8
※ ダメコン 是抬高上限、マニューバーアーマー 是每發先打折再捨去小數,兩者相乘:例 ダメコン3 + マニュ4 = 200 ÷ 0.6 ≈ 333%。
※ 捨去小數讓低よろけ値武器吃虧更大(例 4% × 0.6 = 2.4 → 2),請用上方試算看實際發數。
※ 最後命中後 2.5 秒沒再命中,累積歸零。資料來源:atwiki「スキル一覧表/防御」「戦闘システム」。
主武器(2)
V2ABG用M・B・ライフル
✦ ビーム
| LV1 | |
|---|---|
| 威力(非集束) | 3100 |
| 威力(集束) | 3300 |
| 発射間隔 | 3秒 | 射程 | 400m(450m) |
移動射撃可即停よろけ 40%集束 1.5秒
移動射撃可スキル「M・ドライブ・ユニット制御機構」対応スキル発動中、ブースト射撃可即撃ちよろけ有ASL(自動照準補正)有集束可集束時ユニット貫通効果有集束時、スキル発動中かつ攻撃対象のHPが50%以上の場合、与ダメージ+10%集束時間:1.5秒倍率:1.065倍よろけ値:40%(100%)
V2ABG用B・サーベル
⚔ 格闘
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 3000 |
⚡ 空中格闘制御
スキル「空中格闘制御」対応
副武器(6)
V2ガンダム用頭部バルカンx2
◎ 実弾
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 170 |
| 弾数 | 70 |
| DPS | 1700 |
| 発射間隔 | 600発/分 | 射程 | 200m |
| リロード | 15秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 7% / 15HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:7%(15HIT)
スプレー・ビーム・ポッド
✦ ビーム
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 280 |
| 発射間隔 | 1.5秒 | 射程 | 275m |
移動射撃可よろけ 17%
4発同時発射 x4回攻撃(450発/分)移動射撃可スキル「M・ドライブ・ユニット制御機構」対応スキル発動中、ブースト射撃可よろけ値:17% x4発 x4射
メガ・ビーム・キャノン
✦ ビーム
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 400 |
| 発射間隔 | - | 射程 | 500m |
よろけ 50%
照射攻撃最大19HIT(450ヒット/分)射撃時静止空中射撃可途中キャンセル可使用中、射撃攻撃被ダメージ-?%使用中、射撃攻撃のダメージリアクション1段階軽減使用中、受けた攻撃のよろけ値を?%かつ小数点以下切り捨てで計算するスキル「M・ドライブ・ユニット制御機構」対応スキル発動中かつ攻撃対象のHPが50%以上の場合、与ダメージ+10%よろけ値:50% x19
ヴェスバーx2
✦ ビーム
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 1600 |
| 発射間隔 | 3.5秒 | 射程 | 350m |
よろけ 45%
ニ発同時発射射撃時静止空中射撃可よろけ有ASL(自動照準補正)有スキル「M・ドライブ・ユニット制御機構」対応スキル発動中、攻撃対象の特殊緩衝材系スキル無視よろけ値:45% x2
バリア・ビット展開[防御]
✦ ビーム
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 0 |
| 発射間隔 | - | 射程 | 0m |
移動射撃可よろけ 0%
移動射撃可ブースト射撃可「リロード」ボタンで任意解除可最長15秒持続被ダメージ時持続時間短縮バリアのHP:?000展開中、タックル威力+400%よろけ値:0%
バリア・ビット展開[広域防御]
✦ ビーム
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 0 |
| 発射間隔 | - | 射程 | 0m |
移動射撃可よろけ 0%
移動射撃可ブースト射撃可「リロード」ボタンで任意解除可最長5秒持続被ダメージ時持続時間短縮バリアのHP:?000展開中、タックル威力+500%展開中、タックルに吹き飛ばしダウン効果付与よろけ値:0%
技能(15)
🛡 防禦系 (7)
[攻撃]
振奮反擊(レイズ・カウンター)
LV1 · 機體LV1~
機体HPが 50% 以下でカウンターが成立した場合、高威力の特殊カウンターが発生する。さらに一定範囲内の自軍および自機の攻撃力と防御力が一定時間上昇する。
カウンター威力が 4500 に増加するカウンター攻撃終了後自機及びレーダー範囲内にいる味方に対して効果発生・射撃属性与ダメージ +20% ・格闘属性与ダメージ +20% ・射撃属性被ダメージ -10% ・格闘属性被ダメージ -10% ※効果時間は10秒
[防御]
戰術裝甲(マニューバーアーマー)
LV1 · 機體LV1~
高速移動中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
[防御]
損傷控制(ダメージコントロール)
LV1 · 機體LV1~
拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけを発生しづらくする。
蓄積よろけまでの値が 130% になる
[その他]
特殊緊急回避制御
LV1 · 機體LV1~
高速移動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。さらに緊急回避中に特定の攻撃を受けると、スラスターの回復速度とスラスターオーバーヒート時の復帰速度が一定時間上昇する。光の翼を発生させることができる特定のスキルを使用中、緊急回避時に光の翼を発生させ自機または翼部分に接触した敵機の体勢を崩し、ダメージを与える。
総スラスターの 75% を消費して回避する回避中よろけ以上のリアクションを受けると以下の効果を発動・3秒間スラスター&OH復帰速度 2.5倍 光の翼発動中以下の効果を発動・光の翼接触時よろけ& 3500 の固定ダメージ発生※回避時の光の翼接触はスラスター強制消費効果無し
[攻撃]
格鬥戰複合系統(格闘戦複合システム)
LV2 · 機體LV1~
ジャンプ&高速移動後の着地硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能となる。格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能だが連撃時はダメージが減衰する。さらに格闘攻撃中は射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
高性能バランサー LV1と格闘連撃制御 LV1と攻撃姿勢制御 LV1の複合効果
[防御]
左腕裝備特殊防禦機構(左腕装備特殊防御機構)
LV2 · 機體LV1~
左腕に装備した兵装に攻撃を受けた場合、機体HPへのダメージを 30% 軽減し、蓄積による、よろけの発生を軽減する。また転倒効果を持つ格闘攻撃とタックル以外の攻撃で受けたダメージが2000以下の場合、発生するリアクションが軽減される。
対象部位に攻撃を受けた場合・機体HPへの被ダメージ -30% ・よろけ値を 60%かつ小数点以下切り捨て で計算する転倒効果のある格闘攻撃とタックル以外の2000以下のダメージを受けた場合・ダメージリアクション 1段階軽減
[その他]
M・ドライブ・ユニット制御機構
LV2 · 機體LV1~
タッチパッドを押すとスキルが発動し、攻撃力と機動力が上昇、高速移動のスラスター消費量と高速移動中に受けた蓄積によるよろけの発生を軽減し、対応兵装の性能が変化する。さらに前方に一定時間高速移動を行うと光の翼が発生し、自機または翼部分に接触した敵機の体勢を崩し、ダメージを与えると同時にスラスターを一定量強制的に消費させるほか、光の翼発生中は対応兵装のヒート率回復速度、オーバーヒート回復速度が上昇する。地上で発動した場合はフライトモードに移行。空中における継続的なアクションと各種行動をレティクル方向に同期させることが可能になり、ダメージリアクションを軽減するが、攻撃力の上昇効果が低下する。スキルの発動中はスラスターの自動消費と回復が行われなくなり、解除すると一定時間使用不能となる。本スキルは水中においても使用可能。
タッチパッド押下で発動・地上の場合、フライトモードへ移行・地上の場合、与ダメージ +4.5% ・宇宙の場合、与ダメージ +10% ・地上の場合、空中でのダメージリアクション 1段階軽減 ・高速移動中、受けた攻撃のよろけ値を 80%かつ小数点以下切り捨て で計算・高速移動 +10 ・スラスター継続消費 -70% ・対応兵装の性能変化高速移動約0.7秒以上維持で以下の発動・光の翼発生・高速移動 +15 に上昇・光の翼接触時よろけ& 3500 の固定ダメージ発生・光の翼に接触した対象のスラスターを 固定値30強制消費 ・対応兵装のヒート率回復速度 ?% 上昇・対応兵装のOH回復速度 ?% 上昇※タッチパッド押下orスラスターOH後再使用不可時間発生・再使用可能時間は最長20秒・総スラスターの使用割合で短縮・スラスター10%毎に2秒短縮
🚀 機動系 (3)
[足回り]
襟翼推進器(フラップ・ブースター)
LV1 · 機體LV1~
地上における高速移動中に「ジャンプ / 上昇」ボタンを押している間、スラスター消費量が増加するが、機体が上昇する。
地上での高速移動中に空中への移動が可能となる
[足回り]
高性能 AMBAC(高性能AMBAC)
LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り]
高性能噴射控制裝置(高性能噴射制御装置)
LV3 · 機體LV1~
高速移動後の着地動作をスラスター消費量がより軽減された高速移動でキャンセルし、再び高速移動を可能とする。さらにスラスター消費量がよやや軽減された高速移動または追加行動が、ジャンプ中に可能となる。また空中における高速移動中のスラスター消費量が 50% 軽減される。
・着地動作をキャンセルした高速移動のスラスター初期消費量 -75% ・空中のスラスター初期消費量 -50% ・空中のスラスター継続消費量 -50%
⚔ 攻擊/條件 (5)
[防御]
耐爆機構(耐爆機構)
LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[防御]
IF・G内蔵リアクティブアーマー
LV1 · 機體LV1~
リアクティブアーマーにビーム属性の射撃兵装による攻撃を受けると、被ダメージおよび蓄積によるよろけの発生を軽減する。この際、肩部へ攻撃を受けた時に発生した被ダメージが一定値以下の場合は発生するリアクションを無効化。
対象部位にビーム属性の射撃攻撃を受けた際・被ダメージ -20% 軽減・受けた攻撃のよろけ値を 80%かつ小数点以下切り捨て で計算する肩部位に?000以下のダメージを受けた場合・ダメージリアクション 無効化
[足回り]
動力加速器(パワーアクセラレータ)
LV2 · 機體LV1~
鍔迫り合い終了後と格闘攻撃がはじかれた後の体勢の崩れを回避行動で立て直し、相手より素早く行動が可能。
鍔迫り合い&はじかれ後の硬直中にブーストキャンセルが出来る
[攻撃]
空中格鬥控制(空中格闘制御)
LV2 · 機體LV1~
地面から一定高度以上離れた状態で本スキルに対応した格闘兵装を使用すると空中で下格闘攻撃を行うことができる。さらに本スキル発動による格闘攻撃は、威力が 30% 上昇する。
[その他]
ロングレンジ・アダプター
LV2 · 機體LV1~
フライト中、スナイプモードを使用可能。スナイプモード時に左スティックでスコープ倍率を6倍まで調整可能となりレーダーが表示され、兵装の切り替えが可能。さらにスナイプモード中、敵機の耐実弾およびビーム補正値を一部無効化するほか、射撃兵装の集束時間を 40% 短縮し、自機の旋回性能が 30 上昇する。なお、伏せ状態で兵装の切り替えは行えない。
スナイプモード時、以下の効果を発動・スコープ倍率 6倍 ・兵装の切り替え 可能 ・対象の耐実弾補正を 40%減 でダメージ計算・対象の耐ビーム補正を 40%減 でダメージ計算・射撃兵装の集束時間 -40% ・旋回 +30
抽選配給期間
| 新規追加 | 2026年7月23日 14:00 ~ 2026年7月30日 13:30 |
| 確率アップ期間 | 2026年7月23日 14:00 ~ 2026年7月30日 13:30 |
| 抽選配給期間 | 2026年7月23日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2026/07/23新規追加