グフ飛行試験型
350
汎用

グフ飛行試験型

MS-07H
「モビルスーツが・・・と、飛んだぁー!?」
階級 二等兵01
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 地上特化

攻擊 30防禦 26HP 12,000機動 114パーツ 24急停 0
本機體 350 汎用 平均 (n=20)

機體介紹

ジオン公国軍の地上における戦線の維持、拡大要請に対し、MSに飛行性能を付与することで、効率的な戦略・戦術展開を確立する計画の一環として開発された機体。 計画立案時、軽量で高い機動性を発揮していたグフが、機体開発のベースに選定され、スラスターの出力強化、熱核ロケット・エンジンの脚部集中化、腰部への補助ブースターの増設が施された4機の試作機が開発される。 試作機の稼働実験では、長距離ジャンプ程度の低高度飛行に留まり、規模は縮小されながらも2機の試作機を使い、計画は継続されていくこととなるが、飛行に成功しても燃料搭載量をはじめとする航続距離に問題が残るなど、当初の目的を果たせず実戦投入されることはなかった。 一年戦争後、地球連邦軍が本機を接収し、改造することで運用したことが記録されている。

機体情報

『MSV』より参戦。地球圏下でのMS運用プランの一つとして機体そのものに飛行能力を持たせるべく開発された試験機。型式番号MS-07H。 1年戦争時のMSは長距離移動に向いておらず、航空部隊運搬に頼っていた。当然制圧速度やコスト面での問題があったので、MS自体に飛行能力を持たせて移動力を上げてみようというプランから試作されたのが本機となる。 プロトタイプ グフ (YMS-07A)をベースとする3機と、先行量産型グフ(YMS-07B)をベースとする1機の計4機が試作された。ベース機から簡易型ロケットバーニアの強化と、熱核ロケットの脚部集中措置を採用している。 飛行試験自体は一応成功まで漕ぎ着けたが、自重の高さから安定性には欠けており、MS単独での飛行移動は航続距離が短くなる点がどうしても解決できなかったので実戦投入は見送られた。軍は代替品としてサブフライトシステム「ドダイYS」を配備することになる。 開発規模は縮小されたが研究は続行されている。そしてOVA『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』に登場している「 グフ・フライトタイプ 」ことMS-07H-8は本機の完成形とされる。 1年戦争終結後には地球連邦軍が接収。脚部を熱核ジェットエンジンに換装したり、リニアシート式に改修したものが、少数ながら生産されている。アニメ機動戦士Ζガンダム』にも連邦軍仕様機が登場している。 本作ではその連邦軍仕様に近いので「本来は連邦所属のジオン機体」というややこしい立場にある。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 20格闘 10耐実弾 12耐ビーム 12耐格闘 2

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 135高速移動 190スラスター 60旋回(地) 63旋回(宇) 0

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 12,000盾HP 0累停 100武器數 4技能數 7

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4
Cost350400450500
HP12000125001450016500
耐実弾補正12141618
耐ビーム補正12141618
耐格闘補正2468
射撃補正20222936
格闘補正10———
再出撃時間(秒)89910
レアリティ————
リサイクル3035——
必要DP86009300——

共通數值

スピード135 高速移動190
スラスター60 格闘判定弱
旋回(地上)63 旋回(宇宙)
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1LV2LV3LV4
近距離10121416————
中距離9101112————
遠距離5678————

移動方向補正

地上

前
100%
左
—%
▲
右
—%
後
—%

宇宙

不適用

格鬥方向補正

方向 標準倍率本武器倍率
N格 100%100%
横格 75%75%
下格 130%130%

累停値(核心機制)

打滿 X% = 要累積到原本幾 % 才會被打停(無技能 = 100%)。滑鼠移到數字上可看算式。

機體停止・走路・空中
非高速移動
噴射・空中噴射
高速移動中
実弾射撃ビーム射撃実弾射撃ビーム射撃
LV1–4100%100%100%100%
本機沒有影響蓄積よろけ的常時技能(全狀態 100%)。

※ ダメコン 是抬高上限、マニューバーアーマー 是每發先打折再捨去小數,兩者相乘:例 ダメコン3 + マニュ4 = 200 ÷ 0.6 ≈ 333%。
※ 捨去小數讓低よろけ値武器吃虧更大(例 4% × 0.6 = 2.4 → 2),請用上方試算看實際發數。
※ 最後命中後 2.5 秒沒再命中,累積歸零。資料來源:atwiki「スキル一覧表/防御」「戦闘システム」。

主武器(2)

ジャイアント・バズ ◎ 実弾
LV1LV2LV3LV4LV5
威力16001680176018401920
弾数66666
発射間隔7.4秒射程325m
リロード17.5秒切替2秒
移動射撃可よろけ 80%局部 0.8x盾 1.5x
移動射撃可よろけ有よろけ値:80%局部補正:0.8倍シールド補正:1.5倍
打撃[強化型] ⚔ 格闘
LV1LV2LV3LV4
威力1400150016001700

副武器(2)

5連装フィンガー・バルカン×2 ◎ 実弾
LV1LV2LV3LV4
威力100125150175
弾数60606060
DPS74793311201307
発射間隔448発/分射程275m
リロード4秒(120fps)切替0.5秒(15fps)
移動射撃可よろけ 5% / 20HIT
左右交互発射移動射撃可よろけ値:5%(20HIT)
脚部ロケット砲 ◎ 実弾
LV1LV2LV3LV4
威力350375400425
弾数8888
DPS3500375040004250
発射間隔0.1秒射程350m
リロード15秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 20% / 5HIT
左右交互発射移動射撃可ひるみ有よろけ値:20%(5HIT)

技能(10)

🛡 防禦系 (2)
[足回り] 緊急閃避控制(緊急回避制御) LV1 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、緊急回避が可能となる。
スラスターがオーバーヒートするため注意が必要
[足回り] 腳部避震器(脚部ショックアブソーバー) LV3 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 30% 回避行動 15% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
🚀 機動系 (4)
[足回り] 機動戰複合系統(機動戦複合システム) LV1 · 機體LV3~
MSの高速移動が 5 増加し、旋回性能が 3 増加する。
スラスター出力強化 LV1と反応速度向上プログラム LV1の複合効果
[その他] 飛行系統(フライトシステム) LV1 · 機體LV1~
タッチパッドを押すことで、空中での継続的なアクションが可能となるフライトモードに移行する。フライトモード中は通常移動や高速移動時の速度が上昇し、高速移動時のスラスター消費が軽減され、空中でのダメージリアクションが軽減するが、蓄積値によるダメージリアクションが若干発生しやすくなる。
発動中・急速上昇&下降・急制動が可能・スピード +5 ・高速移動 +5 ・高速移動中のスラスター消費 -10% ・ダメージリアクションを 1段階軽減 ・蓄積よろけを受けた際、値が1.3倍に上昇・スラスター常時消費発動時に無敵が解除されるので注意
[足回り] 空中控制程式(空中制御プログラム) LV2 · 機體LV3~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
[足回り] 機動戰複合系統(機動戦複合システム) LV2 · 機體LV4~
MSの高速移動が 10 増加し、旋回性能が 6 増加する。
スラスター出力強化 LV2と反応速度向上プログラム LV2の複合効果
⚔ 攻擊/條件 (2)
[防御] 腳部特殊緩衝材(脚部特殊緩衝材) LV1 · 機體LV1~
脚部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと脚部HPへの負荷を 10% 軽減する。
[防御] 腳部特殊緩衝材(脚部特殊緩衝材) LV2 · 機體LV3~
脚部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと脚部HPへの負荷を 15% 軽減する。
◇ 其他 (2)
[足回り] 空中控制程式(空中制御プログラム) LV1 · 機體LV1~
ジャンプ中に追加行動が可能になる。
ジャンプ中に追加ジャンプできる
[足回り] 快速推進(クイックブースト) LV3 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 30% 短縮。
ジャンプ性能向上

抽選配給期間

新規追加 2019年11月7日 14:00 ~ 2019年11月14日 13:59
確率アップ期間 2019年11月7日 14:00 ~ 2019年11月14日 13:59
抽選配給期間 2019年11月7日 14:00 ~

アップデート履歴

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