エンゲージゼロ
450
汎用

エンゲージゼロ

「U.C. ENGAGE 参戦記念パック」
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 宇宙特化

攻擊 45 / 46.0防禦 48 / 50.8HP 16,000 / 16,481機動 140 / 139.9パーツ 32 / 33.5武裝 4 / 5.5
本機體 450 汎用平均 (n=26)

機體介紹

一年戦争終結後、地球連邦軍のガンダム開発計画の追加プランとして、アナハイム・エレクトロニクス社が開発した試作MS。 戦後、アナハイム・エレクトロニクス社ではガンダム開発計画のトライアル機として、「ブロッサム」の愛称をもつガンダム試作0号機の開発が進められていた。 ブロッサムは、コア・ブロック・システムをはじめ長射程のビーム・ライフルやMPIWSと呼ばれるミノフスキー粒子干渉波検索装置を搭載、高機能かつ優れた汎用性を目指す機体となっていたが、それでもなお高すぎる要求の前に、ガンダム試作0号機をフォローするため平行して様々なオプションプランが提案されることとなった。 その中のひとつがエンゲージゼロのコードネームを持つ本機であり、ムーバブル・フレームの前身技術の搭載で高い整備性と運動性、拡張性を獲得した対MS戦闘に主眼をおいた機体となっている。

機体情報

スマートフォンアプリ『機動戦士ガンダム U.C.ENGAGE』より、アナハイム・エレクトロニクス社が開発した『ガンダム開発計画』の追加プラン試作機。正式名称「ガンダム開発試験0番機」。 『ガンダム開発計画』にて、 ガンダム試作0号機 を開発する際、地球連邦軍からの要求スペックがあまりに高すぎたため、開発試験のフォロー目的で様々なプランが提案・試作されていた。本機はその中でも強襲突撃プランを採用して開発された試験機となる。 開発には旧ジオン公国軍の技術者が多数参加している。ジオン公国軍の『統合整備計画』の規格に準じたコックピットが採用されるといった連邦軍とジオン軍の技術を融合した開発が行われており、本機のコードネーム「エンゲージゼロ」もその意味が込められている。 機体構造としてフレームと装甲が分離されたムーバブルフレームの前身となる技術が採用されている。更にマグネットコーティングを塗膜されているため反応速度も高い。これにより高い機動性と拡張性を持つ機体となった。 追加プランという建前をとっているのだが、その実は旧ジオン公国のフラナガン機関で実施されていた『 ビショップ 計画』を再始動させるために開発されている。一年戦争以後の地球連邦軍ではサイコミュ技術開発は禁忌とされていたが、オーガスタ研究所がサイコミュ技術を試験したいがために、『ガンダム開発計画』に寄生する形で当時のサイコミュ技術最先端であるジオンの技術を多分に含んで開発されることとなった。 そんな経緯もあって本機の開発には元ジオン軍技術者が多数参加。本機のフォルムも ギャン といったツイマッド社製MSが参考にされている。最新技術を採用したフレームもサイコミュ兵装を搭載するためである。 デラーズ紛争終結後に『ガンダム開発計画』自体が抹消されることとなったが、本機は型番やらを偽装したうえでオーガスタ研究所に送られるだけで済まされ、引き続き様々な試験運用をされた。その研究成果により様々なニュータイプ専用MSが開発されている。 拡張性を多分に持たされて開発された機体ゆえ、多くのバリエーションが登場している。本作でも 追加ブースター・ポッド換装形態 が同時実装された。 余談だが、本機が『ガンダム開発計画』のメインプランとして採用されていたらというIF展開では、試作0号機と本機の技術を融合した エンゲージガンダム が後に完成することになる。

數值雷達

攻防(LV1)

射撃 21 / 22.6格闘 24 / 23.3耐実弾 16 / 16.0耐ビーム 17 / 17.5耐格闘 15 / 17.3

機動力

スピード 130 / 133.7高速移動 200 / 206.2スラスター 70 / 67.7旋回(地) 66 / 64.0旋回(宇) 75 / 71.0

HP & 累停(LV1)

HP 16,000 / 16,481盾HP 0累停 100主武器數 2技能數 11副武器數 2

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost450
HP16000
耐実弾補正16
耐ビーム補正17
耐格闘補正15
射撃補正21
格闘補正24
再出撃時間(秒)9
レアリティ
リサイクル
必要DP

共通數值

スピード130 高速移動200
スラスター70 格闘判定
旋回(地上)66 旋回(宇宙)75
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1
近距離12
中距離12
遠距離8

移動方向補正

地上

不適用

宇宙


100%

—%

—%

—%

格鬥方向補正

方向 標準倍率本武器倍率
N格 100%100%
横格 75%75%
下格 130%200%

連撃補正

連撃数標準倍率本武器倍率
1%100%100%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:100 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 100
ダメコン LV1 (×1.30) 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(2)

エンゲージゼロ用ビーム・ライフル
LV1LV2
威力19002050
弾数
DPS355
発射間隔4秒射程350m
移動射撃可即停よろけ 20%即撃ち(不集氣)
移動射撃可即撃ちよろけ有スキル「補助スラスター制御装置」対応よろけ値:20%
エンゲージゼロ用ビーム・サーベル
LV1
威力2100
弾数
DPS

副武器(2)

エンゲージゼロ用頭部バルカン
LV1
威力90
弾数40
DPS675
発射間隔450発/分射程175m
リロード8秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 5% / 20HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:5%(20HIT)
エンゲージゼロ用B・マシンガン
LV1
威力130
弾数30
DPS
発射間隔0.3秒射程250m
リロード5秒切替0.77秒
移動射撃可よろけ 10%
5発連続発射移動射撃可スキル「補助スラスター制御装置」対応よろけ値:10% x5

技能(11)

🛡 防禦系 (2)
[足回り] 緊急回避制御 LV1 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、緊急回避が可能となる。
スラスターがオーバーヒートするため注意が必要
[足回り] 脚部ショックアブソーバー LV2 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 20% 回避行動 10% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
🚀 機動系 (4)
[足回り] 強制噴射装置 LV1 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはより多くのスラスターを消費する
[攻撃] 補助スラスター制御装置 LV1 · 機體LV1~
一定時間高速移動を行うとスキルが発動し、高速移動速度が 10 上昇する。スキル発動中は攻撃の蓄積によるリアクションの発生を軽減し、高速移動中に対応した兵装が使用可能となる。
高速移動1秒以上維持で発動発動中は・高速移動+ 10 ・受けた攻撃のよろけ値を 90%かつ小数点以下切り捨て で計算・対象兵装をブースト射撃可にする
[足回り] 空中制御プログラム LV2 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
[足回り] 高性能AMBAC LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
⚔ 攻擊/條件 (3)
[足回り] 高性能バランサー LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃] 格闘連撃制御 LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
[防御] 耐爆機構 LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
◇ 其他 (2)
[索敵・支援] 高性能レーダー LV1 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 350m へ拡張する。
[足回り] クイックブースト LV3 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 30% 短縮。
ジャンプ性能向上

アップデート履歴