前
100%
汎用
Anksha
アンクシャ
「ラー・カイラムからの護衛はどうした!?」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
無
本機體
600 汎用平均 (n=29)
機體介紹


地球連邦軍の可変MA(TMA)であるアッシマーをベースに再設計を行い、可変MS(TMS)となった後継機。
グリプス戦役以後の騒乱で、連邦政府の財政は事実上破綻状態となり、軍備増強から軍備縮小の方針に転換していく。U.C.0090年代の地球連邦軍においては、主力MSであるジェガンやその系列機の部品や構造を共通規格とすることで、生産性や整備効率の向上を実現しており、この流れの中でアッシマーの性能と運用性が再評価され、後継機の開発に至ることとなった。
機体各部の形状は原型機から大きく変更され、特に下半身は同じ可変MSであるリゼルとの共通点が多くなっている。これにより、問題となっていた生産性の低さが解消し、整備効率や運用性が向上した。
ボディ構造そのものが揚力を生み出すリフティング・ボディはアッシマーから継承され、MS搭載を前提とした各種機能追加により、SFSとしての機能も向上している。
機体情報
『機動戦士ガンダムUC』より、地球連邦軍が運用する量産型可変MS。機体名称はヒンドゥー教の神「ガネーシャ」が持つ杖に由来する。 第2次ネオ・ジオン抗争以降軍縮が続いていた地球連邦軍は整備性・生産性が良くてサブフライトシステム運用も出来る機体を要求。その難題を受けたアナハイム・エレクトロニクス社が、グリプス戦役時に活躍した アッシマー の設計データを基に開発した機体となる。 整備性・生産性確保のため ジェガンD型 や リゼル と共通規格のパーツを多く用いており、その影響で本機の外見はアッシマーの皮を被ったジェガンといった独特なものとなっている。 アッシマーの後継機ではあるが、 ギャプラン が搭載していた「ムーバブル・シールド・バインダー」を持ち、これにより攻撃力と航空機動力を強化することに成功している。 顔部分はパーツの流用や連邦上層部がジオン系モノアイを嫌っているなどの理由から、ジェガン系共通規格のバイザータイプ複合ツインアイになった。これにより「60mmバルカン砲」も付けられている。 兵装はギャプランの影響を強く受けており、「ムーバブル・シールド・バインダー」に搭載されているジェネレーター直結式の「ビーム・ライフル」2門と、携行兵装に「ビーム・サーベル」を持つ。 本機は純粋な戦闘用というよりは、ガルダ級の速度に合わせつつ総推力値の高さを活かしたガルダ級の随伴護衛機としての役割が多かった模様。 余談になるが、本機が変形時に取るバク宙のようなモーションはOVAにおけるガルダ級から発艦する時の再現。
數值雷達
攻防(LV1)
機動力
HP & 累停(LV1)
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 600 | 650 | — | — | — | — | — | — |
| HP | 22000 | 23500 | — | — | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 23 | 25 | — | — | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 23 | 25 | — | — | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 25 | 27 | — | — | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 34 | 37 | — | — | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 26 | 30 | — | — | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 11 | 11 | — | — | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | 340 | 395 | — | — | — | — | — | — |
| 必要DP | 167800 | 196000 | — | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 高速移動 | ||
| スラスター | 80 | 格闘判定 | 中 |
| 旋回(地上) | 旋回(宇宙) | ||
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | LV2 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 15 | 16 | — | — | — | — | — | — |
| 中距離 | 21 | 22 | — | — | — | — | — | — |
| 遠距離 | 8 | 10 | — | — | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
左
90%
90%
▲
右
90%
90%
後
90%
90%
宇宙
不適用
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 160% |
連撃補正
| 連撃数 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| 1% | 100% | 100% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
アンクシャ用ビーム・ライフル
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 2100 | 2200 |
| 弾数 | — | — |
| DPS | — | 405 |
| 発射間隔 | 3.5秒 | 射程 | 400m |
移動射撃可即停よろけ 10%即撃ち(不集氣)
<通常時>使用可移動射撃可即撃ちよろけ有よろけ値:10%
アンクシャ用ビーム・サーベルx2
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 2700 | 2850 |
| 弾数 | — | — |
| DPS | — | — |
⚡ 空中格闘制御
<通常時>使用可スキル「空中格闘制御」対応
副武器(3)
60mmバルカン砲x2
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 150 | 160 |
| 弾数 | 50 | — |
| DPS | 1125 | — |
| 発射間隔 | 450発/分 | 射程 | 200m |
| リロード | 12秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 6% / 17HIT
<通常時>使用可移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:6%(17HIT)
アンクシャ用B・Rx2
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 700 | 725 |
| 弾数 | — | — |
| DPS | — | — |
| 発射間隔 | 33% | 射程 | 20秒 |
0.77秒
アンクシャ用B・Rx2(変形)
| LV1 | LV2 | |
|---|---|---|
| 威力 | 1000 | 1050 |
| 弾数 | — | — |
| DPS | — | — |
| 発射間隔 | 24% | 射程 | 15秒 |
-
技能(0)
抽選配給期間
| 新規追加 | 2023年11月30日 14:00 ~ 2023年12月7日 13:30 |
| 確率アップ期間 | 2023年11月30日 14:00 ~ 2023年12月7日 13:30 |
| 抽選配給期間 | 2023年11月30日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2026/02/05DP交換窓口に Lv1-2 & アンクシャ用ビーム・ライフル Lv2 & アンクシャ用ビーム・サーベルx2 Lv2追加
- 2024/02/15抽選配給にて Lv2 & アンクシャ用ビーム・ライフル Lv2 & アンクシャ用ビーム・サーベルx2 Lv2追加
- 2023/11/30新規追加