前
100%
汎用
Asshimar
アッシマー NRX-044
「アッシマーが・・・!!」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
無
本機體
550 汎用 平均 (n=32)
機體介紹


地球連邦軍のオークランド・ニュータイプ研究所にて開発された試作可変MA(TMA)。
TMAは、後のZガンダムを代表とする可変MS(TMS)の技術的な架け橋となっていく。
本機は、大気圏内にてサブ・フライト・システムを用いずに飛行および戦闘が可能な機動兵器として開発され、マグネット・コーティングを施したドラム・フレーム構造を導入することで、MS形態への可変までを実現し、MAの機動性とMSの汎用性を両立させた画期的な機体となった。
円盤のような独特な形状をしたMA形態によって、高い航行能力と運動性を実現し、十分な空戦性能の獲得にも成功している。
標準装備される武装が専用の大型ビーム・ライフルのみであることで火力不足の感は否めないが、地球連邦軍の標準的な装備は運用可能とされている。
機体情報
『機動戦士Ζガンダム』より参戦。地球連邦軍のニュータイプ研究所の一つ「オークランド研究所」において開発された大気圏内用試作可変モビルアーマー。NRX-044 マグネット・コーティングを施したドラム・フレームの可変所要時間は0.5秒と非常に早く、また空力特性も優れており、この機体の目的である「MSの汎用性とMAの機動性の両立」を高い次元で成立させた傑作機。 こと空力特性においては、この機体の火力不足を補うために開発された ギャプラン をも上回る程であり、加えて耐弾性能にも優れている。 ただし、兵装が専用の大型ビーム・ライフル1丁のみと戦闘面において貧弱な点もあった。連邦製の標準的な兵装自体は使えるので、劇中ではマラサイ用のビーム・ライフルを使ったり、ガンダムMK-Ⅱのサーベルを奪って使用している。変形してしまうと専用BR以外は携行する方法がないので使い捨てにはなってしまう。 試作機は研究所所属のベテランパイロットであるブラン・ブルターク少佐が搭乗。簡易なドラムフレームにより量産性にも優れていた機体だったが、「変形時に胸部装甲を開閉する必要性から、一瞬だけ無防備な胸部内部構造が露出する」弱点があり、ここをアムロ・レイが搭乗した リック・ディアス に突かれて撃墜されている。 とはいえ、ブラン少佐がニュータイプ相手にも引けを取らない戦いをした功績は大きく、実戦データを基に量産化が決定。地上戦ではエゥーゴを大いに苦しめた。 全天周映画『ガンダム新体験‐0087‐グリーンダイバーズ』ではティターンズカラーに塗られた量産機が登場。宇宙世紀0096年を舞台にした『機動戦士ガンダムUC』では後継機となる アンクシャ が登場している。 出撃シーンでは、MA形態かつ脚が出ている状態で設置された機体に乗り込み、カタパルトからスライド中に脚を曲げて完全なMA形態になりながら出撃する。その後は戦闘開始時の落下中にMS形態に変形して着地する演出となっている。
數值雷達
攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較
機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較
HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 550 | 600 | 650 | 700 | — | — | — | — |
| HP | 20500 | 22000 | 23500 | 25000 | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 30 | 34 | 38 | 42 | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 15 | 16 | 17 | 18 | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 15 | 16 | 25 | 34 | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 45 | 48 | 51 | 54 | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 10 | 17 | 30 | 43 | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 10 | 11 | 11 | 12 | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | 75 | 75 | 85 | 45 | — | — | — | — |
| 必要DP | 20400 | 21300 | 23400 | 12600 | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 180 | 高速移動 | 240 |
| スラスター | 80 | 格闘判定 | 中 |
| 旋回(地上) | 旋回(宇宙) | ||
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 13 | 14 | 17 | 19 | — | — | — | — |
| 中距離 | 20 | 22 | 25 | 27 | — | — | — | — |
| 遠距離 | 7 | 8 | 11 | 13 | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
左
—%
—%
▲
右
—%
—%
後
—%
—%
宇宙
不適用
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% |
| 横格 | 75% | 100% |
| 下格 | 130% | 200% |
連撃補正
| 連撃数 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| 1% | 100% | 100% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:420
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| 無 ダメコン (×1.00) | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ▶ ダメコン LV2 (×1.60) 本機體 | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
大型ビーム・ライフル
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 1500 | 1700 | 1900 | 2100 |
| 弾数 | — | 2800 | 3000 | 3200 |
| DPS | — | 355 | 360 | 365 |
| 発射間隔 | 0.8秒 | 射程 | 350m(450m) |
移動射撃可よろけ 50%局部 1.2x集束 2.5秒
移動射撃可ひるみ有集束可集束時よろけ有集束時ユニット貫通効果有集束時間:2.5秒倍率:1.6667倍よろけ値:50%(50%)局部補正:1.2倍(1.1倍)シールド補正:?倍(?倍)
打撃[強化型]
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 1400 | 1500 | 1600 | 1700 |
| 弾数 | — | — | — | — |
| DPS | — | — | — | — |
副武器(2)
ハンド・グレネードE[強化]
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 1100 | 1165 | 1230 | 1295 |
| 弾数 | 3 | — | — | — |
| DPS | — | — | — | — |
| 発射間隔 | 2.5秒(75fps) | 射程 | 150m |
| リロード | 13秒 | 切替 | 1秒 |
移動射撃可よろけ 50%
<通常時>使用可移動射撃可ひるみ有よろけ値:50%
大型ビーム・ライフル(変形)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | |
|---|---|---|---|---|
| 威力 | 360 | 400 | 450 | 500 |
| 弾数 | — | — | — | — |
| DPS | — | — | — | — |
| 発射間隔 | 0.5秒 | 射程 | 400m(500m) |
移動射撃可よろけ 35%集束 0.8秒
<変形時>使用可非集束時5点バースト移動射撃可ブースト射撃可ひるみ有集束可集束時よろけ有集束時間:0.8秒倍率:6.94倍よろけ値:35% x5(50%)
技能(17)
🛡 防禦系 (6)
[足回り]
Emergency Evasion System(緊急回避制御)
LV1 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、緊急回避が可能となる。
スラスターがオーバーヒートするため注意が必要
[防御]
Maneuver Armor(マニューバーアーマー)
LV1 · 機體LV1~
ブースト移動中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
[防御]
Offense System(攻撃姿勢制御)
LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
[防御]
Damage Control(ダメージコントロール)
LV2 · 機體LV1~
拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけを発生しづらくする。
蓄積よろけまでの値が 160% になる
[足回り]
Leg Shock Absorber(脚部ショックアブソーバー)
LV3 · 機體LV1~
着地時の脚部負荷を軽減。ジャンプ後 30% 回避行動 15% 脚部負荷発生後の回復速度を 1% 上昇。
[防御]
Damage Control(ダメージコントロール)
LV3 · 機體LV3~
拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけを発生しづらくする。
蓄積よろけまでの値が 200% になる
🚀 機動系 (2)
[攻撃]
ラムアタック
LV1 · 機體LV1~
変形後の高速移動時に、接触した対象にダメージを与える
高速移動時に対象に接触するとよろけと共に機体Lv1で 1500 の固定ダメージを与える固定ダメージは機体Lvが上がる毎に +100 される
[足回り]
Aerial Control Program(空中制御プログラム)
LV3 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。空中で高速移動または追加行動を使用したときのスラスター消費量が 50% 軽減する。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
⚔ 攻擊/條件 (6)
[足回り]
High-Performance Balancer(高性能バランサー)
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃]
Melee Combo Controller(格闘連撃制御)
LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
[攻撃]
Enhanced Tackle(強化タックル)
LV1 · 機體LV1~
タックル発生時の攻撃力と移動距離が増強。攻撃力 50% 、移動距離 5% 上昇。
[防御]
Blast Stabilizer(耐爆機構)
LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[防御]
Shock Absorber Mechanism(衝撃吸収機構)
LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃による転倒を除き、攻撃を受けた際のよろけアクションを緩和、または無効化。
大よろけ攻撃はよろけにリアクションを緩和する。蓄積ダメージによるよろけは緩和できない。下格闘を受けると緩和できずにダウンする。
[攻撃]
Enhanced Tackle(強化タックル)
LV5 · 機體LV3~
タックル発生時の攻撃力と移動距離が増強。攻撃力 200% 、移動距離 30% 上昇。
◇ 其他 (3)
[足回り]
Enhanced Reaction Speed Program(反応速度向上プログラム)
LV1 · 機體LV3~
MSの旋回性能(レティクルのレスポンス)が 3 増加
[その他]
変形(飛行)
LV1 · 機體LV1~
変形能力をもつMSは、タッチパッドを押すことで変形が行える。
変形時に無敵が解除されるので注意
[足回り]
Glide Structure(滑空機構)
LV3 · 機體LV1~
空中での落下速度がゆるやかになり空中挙動が行いやすくなる。
落下速度低下
抽選配給期間
| 新規追加 | 2020年5月7日 14:00 ~ 2020年5月14日 13:59 |
| 確率アップ期間 | 2020年5月7日 14:00 ~ 2020年5月14日 13:59 |
| 抽選配給期間 | 2020年5月7日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2024/12/05DP交換制限緩和 ・DP交換階級改定(Lv4:二等兵01から交換可能) ・DP交換価格改定(Lv4:180000 → 6800)
- 2023/11/30DP交換制限緩和 ・DP交換階級改定(Lv3:二等兵01から交換可能) ・DP交換価格改定(Lv3:214300 → 23400)
- 2023/11/02DP交換窓口に Lv4 & 大型ビーム・ライフル Lv4 & 打撃[強化型] Lv4追加
- 2023/05/25性能調整 ・機体HP上昇(LV1:18500 → 20500 LV2:20000 → 22000 LV3:21500 → 23500 LV4:23000 → 25000) ・近距離パーツスロット増加(LV3:15 → 17 LV4:16 → 19 ※LV1-2は調整無し) ・中距離パーツスロット増加(LV3:24 → 25 LV4:26 → 27 ※LV1-2は調整無し) ・遠距離パーツスロット増加(LV3:9 → 11 LV4:10 → 13 ※LV1-2は調整無し) ・<通常時>スキル「攻撃姿勢制御」LV1付与 ・<通常時>スキル「強化タックル」LV上昇(LV3-4機体:LV1 → LV5 ※LV1-2機体は調整無し) ・<通常時/変形時>スキル「ダメージコントロール」LV上昇(LV3-4機体:LV2 → LV3 ※LV1-2機体は調整無し) ・大型ビーム・ライフル(威力上昇(非集束(LV2:1650 → 1700 LV3:1800 → 1900 LV4:1950 → 2100 ※LV1は調整無し);集束(LV2:2700 → 2800 LV3:2900 → 3000 LV4:3100 → 3200 ※LV1は調整無し));集束時間短縮(3.5秒 → 2.5秒);ヒット判定を拡大し命中しやすく改善) ・大型ビーム・ライフル(変形)(威力上昇(非集束(LV2:390 → 400 LV3:420 → 450 LV4:450 → 500 ※LV1は調整無し);集束(LV2:2700 → 2800 LV3:2900 → 3000 LV4:3100 → 3200 ※LV1は調整無し));クールタイム短縮(0.8秒 → 0.5秒);ヒート率軽減(集束時:100% → 90% ※非集束時は調整無し);よろけ値上昇(非集束時:30% x5 → 35% x5 ※集束時は調整無し);ヒット判定を拡大し命中しやすく改善;高速移動中に使用可能に変更)
- 2022/12/01DP交換制限緩和 ・DP交換階級改定(Lv1-2:二等兵01から交換可能) ・DP交換価格改定(Lv1:171700 → 20400 Lv2:186100 → 21300)
- 2022/06/23DP交換窓口に Lv3 & 大型ビーム・ライフル Lv3追加
- 2022/03/31抽選配給にて Lv4 & 大型ビーム・ライフル Lv4 & 打撃[強化型] Lv4追加
- 2022/03/17DP交換窓口に 打撃[強化型] Lv3追加
- 2021/12/30性能調整 ・LV3機体耐格闘補正上昇(LV3:17 → 25) ・LV3機体格闘補正上昇(LV3:25 → 30) ・スラスター上昇(75 → 80) ・機体スキル「空中制御プログラム」LV上昇(LV2 → LV3) ・機体スキル「耐爆機構」LV1付与 ・LV3機体にスキル「反応速度向上プログラム」LV1付与 ・大型ビーム・ライフル(マップ上のオブジェクトにヒットしにくくなるよう改善)
- 2021/12/09DP交換窓口に Lv1-2 & 大型ビーム・ライフル Lv2追加
- 2020/12/24性能調整 ・LV2以降の格闘補正上昇(Lv2:12 → 17 Lv3:14 → 25) ・大型ビーム・ライフル(ヒート率軽減(35% → 30% ※集束時は調整無し);LV2以降の非集束時威力上昇(Lv2:1575 → 1650 Lv3:1650 → 1800);LV2以降の集束時威力上昇(Lv2:2625 → 2700 Lv3:2750 → 2900)) ・大型ビーム・ライフル(変形)(LV2以降の非集束時威力上昇(Lv2:368 → 390 Lv3:396 → 420);LV2以降の集束時威力上昇(Lv2:2625 → 2700 Lv3:2750 → 2900))
- 2020/12/17DP交換窓口に 打撃[強化型] Lv2追加
- 2020/11/19抽選配給にて Lv3 & 大型ビーム・ライフル Lv3追加
- 2020/10/22兵装名調整 ・変形時に使用できる兵装に(変形)という表記を追加(大型ビーム・ライフル → 大型ビーム・ライフル(変形))
- 2020/07/21抽選配給にて 打撃[強化型] Lv3追加
- 2020/05/07新規追加 ・抽選配給にて 大型ビーム・ライフル Lv2追加