リグ・コンティオ
750
汎用

リグ・コンティオ

「リグ・コンティオ、用意はできているんだろうな?」
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 宇宙特化

攻擊 75防禦 84HP 28,000機動 184パーツ 56急停 1
本機體 750 汎用 平均 (n=7)

機體介紹

ザンスカール帝国軍のベスパが、ゴトラタンに次いで開発したコンティオの発展型MS。 コンティオは射撃及び格闘兵装としても運用可能なショットクローを両肩に備え、このクローによるオールレンジ攻撃も可能な宇宙用の主力MSであった。 本機ではまず、ジェネレーター出力やスラスター推力の強化などといったベース機体の大幅な強化が行われた。コンティオのショットクローを継承しつつも装備は1基となり、さらなる火力増強として戦艦クラスを撃破可能な威力を備えた、折り畳み式のヴァリアブルビーム・ランチャーが新たに実装されている。 クセのある装備と強力な機体性能を持つ本機は、ザンスカール戦争末期に1機のみが完成。前身機体のコンティオと同じく優れた操縦技能が要求されるため、クロノクル・アシャーの専用機としてエンジェル・ハイロゥ攻防戦に投入された。

機体情報

『機動戦士Vガンダム』より、ザンスカール帝国の特殊機関スーパーサイコ研究所が開発したMS。 ベース機となった「コンティオ」の話からするが、 ゾロアット に次ぐ主力機として開発された機体で、高出力ジェネレーターと大出力スラスターによる高機動戦闘を主観に開発されている。 両肩部に「ビーム内蔵式ショットクロー」を搭載してある。これは、ビーム砲、ビーム・クロー、ビーム・ソードと多数の機能を搭載しつつ、有線によるオールレンジ攻撃まで可能としている。 胸部には集束・拡散の選択が可能な「ジェネレーター直結式ビーム砲」を3門内蔵してある。 名称は共和制ローマで行われた市民集会から来ている模様。逆から読んだやつが由来ではないはず! そのハイスペックなベース機から更に性能強化を行ったのが本機となる。兵装面の強化が主体になっているようだが、本体自体もベース機よりも軽量化されつつ装甲面の強化も行われている模様。 両肩部はアタッチメント方式になり、作戦に応じてオプション装備を換装できるようになった。劇中で登場した機体は右肩部に折りたたみ式高出力ビーム砲「ヴァリアブルビーム・ランチャー」を搭載し、左肩部は「ビーム内蔵式ショットクロー」のままだったが、有線式から無線式に改良されていた。 その他、手の甲部分に特殊モデルのビーム・シールドを設置していたり、装甲の改修影響なのかジェネレーター直結式ビーム砲の配置が変わっていたりする。 「ビーム・ライフル」と「ビーム・サーベル」はベース機と同型のものを使用している。 Gジェネレーションオリジナル機体を除くとザンスカール帝国製最後のMSということで、MSの最高到達点の1機とも言われたりする。ただし、その性能を遺憾無く発揮出来るパイロットは非常に限られており、1機のみ試作されるに留まった。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 30格闘 45耐実弾 24耐ビーム 32耐格闘 28

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 145高速移動 230スラスター 80旋回(地) 81旋回(宇) 90

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 28,000盾HP 0累停 130武器數 2技能數 15

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost750
HP28000
耐実弾補正24
耐ビーム補正32
耐格闘補正28
射撃補正30
格闘補正45
再出撃時間(秒)12
レアリティ
リサイクル
必要DP

共通數值

スピード145 高速移動230
スラスター80 格闘判定
旋回(地上)81 旋回(宇宙)90
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1
近距離20
中距離23
遠距離13

移動方向補正

地上

不適用

宇宙


100%

—%

—%

—%

格鬥方向補正

方向 標準倍率サーベルSクロー[打突]
N格 100%100%100%
横格 75%75%100%
下格 130%140%180%

連撃補正

連撃数標準倍率サーベルSクロー[打突]
1%100%100%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:130 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
無 ダメコン (×1.00) 100
▶ ダメコン LV1 (×1.30) 本機體 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(2)

ヴァリアブルビーム・ランチャー
LV1
威力3000
弾数
DPS
発射間隔3秒射程350m(400m)
移動射撃可即停よろけ 25%集束 2秒
移動射撃可空中射撃可即撃ちよろけ有非集束時ASL(自動照準補正)有集束可集束射撃時静止集束中移動可集束時照射攻撃最大8ヒット集束時ユニット貫通効果有集束時間:2秒倍率:2.67倍よろけ値:25%(50% x8)
R・コンティオ用B・サーベル
LV1
威力3100
弾数
DPS
⚡ 空中格闘制御
スキル「空中格闘制御」対応

技能(15)

🛡 防禦系 (5)
[防御] Maneuver Armor(マニューバーアーマー) LV1 · 機體LV1~
高速移動中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
[防御] Fall Prevention Control(墜落抑止制御) LV1 · 機體LV1~
ジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
[防御] Damage Control(ダメージコントロール) LV1 · 機體LV1~
拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけを発生しづらくする。
蓄積よろけまでの値が 130% になる
[防御] Offense System(攻撃姿勢制御) LV2 · 機體LV1~
格闘攻撃中、射撃攻撃による被弾時のリアクションとダメージを軽減する。さらに拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。
格闘攻撃中に射撃攻撃を受けた際に発動・ダメージリアクション 1段階軽減 ・被ダメージ -20% ・受けた射撃攻撃のよろけ値を 90%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[足回り] Emergency Evasion System(緊急回避制御) LV3 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
総スラスターの 75% を消費して回避する
🚀 機動系 (6)
[攻撃] Melee Composite System(格闘戦複合システム) LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&高速移動後の着地硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能となる。格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
高性能バランサー LV1と格闘連撃制御 LV1の複合効果
[足回り] High-Performance AMBAC(高性能AMBAC) LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り] Optimized Cooling Efficiency(廃熱効率適正化) LV2 · 機體LV1~
高速移動とジャンプを使用した時、スラスターの初期消費量を 20% 軽減する。
[足回り] Flap Booster(フラップ・ブースター) LV2 · 機體LV1~
地上における高速移動中に「ジャンプ / 上昇」ボタンを押している間、スラスター消費量がやや増加するが、機体が上昇する。
地上での高速移動中に空中への移動が可能となる
[足回り] Forced Injector(強制噴射装置) LV4 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。また、連続して使用した場合、更にスラスター消費量が軽減される
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り] Aerial Control Program(空中制御プログラム) LV4 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。空中で高速移動または追加行動を行った直後のスラスター消費量が 55% 軽減される。また空中における高速移動中のスラスター消費量が 50% 軽減される。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
⚔ 攻擊/條件 (4)
[防御] Blast Stabilizer(耐爆機構) LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[攻撃] Aerial Melee System(空中格闘制御) LV2 · 機體LV1~
地面から一定高度以上離れた状態で本スキルに対応した格闘兵装を使用すると空中で下格闘攻撃を行うことができる。さらに本スキル発動による格闘攻撃は、威力が 30% 上昇する。
[足回り] Glide Structure(滑空機構) LV4 · 機體LV1~
空中での落下速度がゆるやかになり空中挙動が行いやすくなる。さらに空中で拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。
落下速度低下空中で受けた攻撃のよろけ値を 50%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[防御] Special Leg Buffer(脚部特殊緩衝材) LV4 · 機體LV1~
脚部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージと脚部HPへの負荷を 35% 軽減する。
宇宙でもダメージ軽減は効果対象

抽選配給期間

新規追加 2026年7月9日 14:00 ~ 2026年7月16日 13:30
確率アップ期間 2026年7月9日 14:00 ~ 2026年7月16日 13:30
抽選配給期間 2026年7月9日 14:00 ~

アップデート履歴

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