前
100%
支援
Neo Gundam
ネオガンダム
「俺はこの新型をもらっていく!」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
宇宙特化
本機體
750 支援平均 (n=4)
機體介紹


アナハイム・エレクトロニクス社がSFP(シルエット・フォーミュラ・プロジェクト)の成果に従来のガンダム系MSのコンセプトを導入して完成させた機体。
地球連邦軍からの小型MS要請に消極的だったアナハイム・エレクトロニクス社は、海軍戦略研究所、サナリィ(S.N.R.I.)の「フォーミュラ計画」始動以降、MS開発の主導権を失ってしまった。
同社はサナリィとの技術格差の是正のため、サナリィの「フォーミュラ計画」の機密を非合法に入手。新型MS開発計画SFP(シルエット・フォーミュラ・プロジェクト)を発動し、F91と同等性能の機体として本機の開発に至った。
本機はデータ回収とパイロットの生還率向上のためコア・ブロック・システムを採用。また、メガライダー同様のSFS機能と小型でヴェスバーの機能を備えた「G-バード」を装備。2機が試作され1号機には、ネオ・サイコミュに酷似したシステムが導入されたと言われている。
機体情報
『機動戦士ガンダム シルエットフォーミュラ91』より、アナハイム・エレクトロニクス社がいままで培ってきた技術の集大成として開発されたガンダム。 宇宙世紀0111年にアナハイム社はサナリィとの小型MSコンペティションに負けてしまい、連邦軍のMS製造シェアを奪われる可能性が出てしまっていた。そこで新しい小型MS開発計画『シルエットフォーミュラプロジェクト(SFP)』を立ち上げている。この計画の内容はサナリィの技術を吸収(非合法な手段を含む)して自社の技術力を発展させることにあった。計画は順調に進み、RX-F91(通称「 シルエットガンダム 」)開発で完遂はしたのだが、サナリィが開発した F91 の模倣止まりだったので、再び連邦軍から安定したシェアを獲得するためにはそれ以上の機体開発が必須となって、産まれたのが本機となる。 SFPの技術に加え、いままでアナハイム社が培ってきたガンダムの機体コンセプトを全て導入。フレームは完全新規のもので、開発時期では珍しくコアブロックシステムを採用している。 専用装備として「Generative Beam Rifle Device(独立稼働式ビームライフルデバイス)」通称G-B.R.D(G-バード)を持つ。これは本体と独立したジェネレータ内蔵ビームライフル兼機動補助ユニットで、サナリィのヴェスバーから得たノウハウから、いわばヴェスバーを手持ちできる兵装にしたものである。これ自体が推進装置になっており、コア・ファイターとドッキングさせて機動性を大幅に向上させることも出来る。 機体は2機製造されており、1号機はティターンズカラーのような黒を基調とした色で塗られ、2号機はガンダムらしい白を基調としたトリコロールカラーで塗られていた。1号機にはブッホ・コンツェルンから裏取引で入手した「ネオ・サイコミュシステム」を用いた脳波コントロールシステムを試験的に採用している。後に予備パーツを用いて3号機も作られている。 本作では2号機カラーだが、ネオ・サイコミュシステム搭載機と特異。 集大成機と銘打つだけあって連邦軍からも評価され次期主力MSとして採用する予定だったのだが、極秘裏に行っていたテストから事件が起こってしまい(通称ゼブラゾーン事件)、事件中に1号機と2号機共に大破。そして事件を隠蔽する必要が出てしまって採用も見送られるというアナハイム社が歴史上最後に開発したガンダムタイプなのに悲しい顛末を迎えた。
數值雷達
攻防(LV1)
機動力
HP & 累停(LV1)
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 750 | — | — | — | — | — | — | — |
| HP | 22000 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 22 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 34 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 28 | — | — | — | — | — | — | — |
| 射撃補正 (+20) | 45 | — | — | — | — | — | — | — |
| 格闘補正 (+20) | 30 | — | — | — | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 12 | — | — | — | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | — | — | — | — | — | — | — | — |
| 必要DP | — | — | — | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 140 | 高速移動 | 220 |
| スラスター | 75 | 格闘判定 | 中 |
| 旋回(地上) | 78 | 旋回(宇宙) | 87 |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 16 | — | — | — | — | — | — | — |
| 中距離 | 18 | — | — | — | — | — | — | — |
| 遠距離 | 22 | — | — | — | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
不適用
宇宙
左
—%
—%
▲
右
—%
—%
後
—%
—%
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| N格 | 100% | 200% |
| 横格 | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 240% |
連撃補正
| 連撃数 | 標準倍率 | 本武器倍率 |
|---|---|---|
| 1% | 100% | 100% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
G-バード
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 3200 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 100% | 射程 | 18秒 |
0.77秒
ネオガンダム用B・サーベルx2
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2800 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
⚡ 空中格闘制御
スキル「空中格闘制御」対応
副武器(4)
ネオガンダム用バルカン砲x2
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 150 |
| 弾数 | 60 |
| DPS | 1500 |
| 発射間隔 | 600発/分 | 射程 | 200m |
| リロード | 12秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 7% / 15HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:7%(15HIT)
G-バード[速射]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 1200 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 0.8秒 | 射程 | 350m |
移動射撃可よろけ 45%
2発連続発射移動射撃可スキル「G-バード高速機動制御機構」対応スキル発動中、前方へのブースト射撃可ASL(自動照準補正)有よろけ値:45% x2
G-バード[照射]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 350 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | - | 射程 | 450m |
よろけ 35%
射撃時静止照射攻撃長押しで照射を持続可3~20ヒットユニット貫通効果有攻撃対象の特殊緩衝材系スキル無視よろけ値:35% x20
ネオガンダム用ビーム・シールド
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2500 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
装備中シールドへの被ダメージ30%軽減
技能(16)
🛡 防禦系 (2)
[防御]
墜落抑止制御
LV1 · 機體LV1~
ジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
[その他]
推力式射撃冷却機構
LV1 · 機體LV1~
高速移動中、射撃兵装のヒート回復速度とオーバーヒート回復速度が上昇する。
高速移動中効果を発揮・ヒート回復速度 20% 上昇・オーバーヒート回復速度 50% 上昇
🚀 機動系 (8)
[足回り]
レジストムーブ
LV1 · 機體LV1~
「高速移動」ボタンを2度押しすることで、レジストムーブが可能となる。レジストムーブ動作中はダメージを受けるが、リアクションを無効化する。
ダメージは受けるが、それ以外の部分は緊急回避制御 LV1と同等の効果
[攻撃]
格闘戦複合システム
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&高速移動後の着地硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能となる。格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
高性能バランサー LV1と格闘連撃制御 LV1の複合効果
[攻撃]
試作ネオ・サイコミュシステム?
LV1 · 機體LV1~
機体HPが 50%以下 になると自動で発動。発動中は攻撃力と機動力が上昇し、射撃兵装から受ける被ダメージと蓄積によるよろけの発生を軽減する。さらにスキル「G-バード高速機動制御機構」による前方への高速移動中、射撃による攻撃を受けた際に発生するリアクションを軽減する。スキルが発動した瞬間のみ、ダメージの蓄積によるよろけ以外のリアクションを無効化する。
発動中は・射撃補正 +20 ・格闘補正 +20 ・スピード +10 ・移動方向補正 全方向100% ・射撃属性被ダメージ -30% ・受けた攻撃のよろけ値を 80%かつ小数点以下切り捨て で計算する・スキル「G-バード高速機動制御機構」に追加効果付与※効果時間は無し※発動した瞬間のカットシーン中は ダメージリアクション無効
[その他]
G-バード高速機動制御機構?
LV1 · 機體LV1~
タッチパッドを押すと一定時間スキルが発動。発動中、対象兵装を選択した状態で、前方へ高速移動を行うと機動力が上昇し高速移動開始時及び高速移動中のスラスター消費量が軽減され、対応兵装が使用可能となる。本スキルは一定時間経過後に再使用可能。
タッチパッドを押すと発動発動中は・前方への高速移動 +10 ・スラスター初期消費 -30% ・スラスター継続消費 -30% ・対応兵装の性能変化※効果時間は 30秒 ※使用後発動不可時間30秒
[足回り]
高性能AMBAC
LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り]
フラップ・ブースター
LV2 · 機體LV1~
地上における高速移動中に「ジャンプ / 上昇」ボタンを押している間、スラスター消費量がやや増加するが、機体が上昇する。
地上での高速移動中に空中への移動が可能となる
[足回り]
強制噴射装置
LV3 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り]
空中制御プログラム
LV3 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。空中で高速移動または追加行動を使用したときのスラスター消費量が 50% 軽減する。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
⚔ 攻擊/條件 (2)
[攻撃]
空中格闘制御
LV1 · 機體LV1~
地面から一定高度以上離れた状態で本スキルに対応した格闘兵装を使用すると空中で下格闘攻撃を行うことができる。
[攻撃]
高性能カウンタープログラム
LV2
機体HPが 50%以下 でカウンターが成立した場合、高威力の特殊カウンターが発生する。
カウンター威力が 3500 に増加する
◇ 其他 (4)
[索敵・支援]
観測情報連結
LV1 · 機體LV1~
レーダーで捕捉した敵MSのHP情報が自軍メンバーに共有される。
[索敵・支援]
高性能レーダー
LV2 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 400m へ拡張する。
[索敵・支援]
前線維持支援システム
LV2 · 機體LV1~
自軍全員のリスポーン時間を短縮させる。スキル所持者が増えるごとに 10% 短縮。
[索敵・支援]
高性能航宙ジンバル
LV2 · 機體LV1~
宇宙空間での姿勢制御計測を安定化させ、より広域の仰俯角に機体を傾けることができる。
宇宙において上下の視野角がより上昇する
抽選配給期間
| 新規追加 | 2025年9月25日 14:00 ~ 2025年10月2日 13:30 |
| 確率アップ期間 | 2025年9月25日 14:00 ~ 2025年10月2日 13:30 |
| 抽選配給期間 | 2025年9月25日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2025/09/25新規追加