Crossbone Gundam X3
750
突撃

Crossbone Gundam X3

クロスボーン・ガンダムX3
「ならば海賊らしく・・・いただいてゆくっ!」
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 宇宙特化

攻擊 75 / 75.0防禦 84 / 83.7HP 25,000 / 24,583機動 200 / 190.0パーツ 57 / 56.5武裝 7 / 6.8
本機體 750 突撃平均 (n=6)

機體介紹

宇宙海賊のクロスボーン・バンガードにブッホ・コンツェルンから補給されたクロスボーン・ガンダムの3号機。 クロスボーン・ガンダムはF9系列のコンセプトを基に、外観的な特徴である4基の大型可動式スラスターを背部に搭載、機動ベクトルを自在に変更させることで木星圏の高重力に対応した試作実験機である。 X1やX2との機体性能差はなく、増厚された胸部装甲内にガトリング砲が追加されるなど、より近接戦闘を意識した各種装備が機体の特徴となっている。 防御面では戦艦級のビーム砲撃に高い有用性を示すIフィールド発生装置を搭載し、攻撃面ではビーム射撃だけでなく、剣状の縁に沿って14本のビーム・サーベルを同時発生させて強力な格闘装備にもなるムラマサ・ブラスターを装備するなど攻守ともに突出した面を持つ。その一方でそれらの絶大な効果と引き換えに長時間稼働が行えないといったリスクも抱える、非常に運用難度が高い機体となっている。

機体情報

漫画『機動戦士クロスボーン・ガンダム』より、宇宙海賊クロスボーン・バンガードが運用するMSクロスボーン・ガンダムの3号機。 クロスボーン・ガンダムについての詳細は クロスボーン・ガンダムX1改 の同項を参照。 素体は変わっていないが、X3はいかに最強の「矛」と「盾」を両立させるかというコンセプトを基に、兵装や装甲面の部分改修がなされている。 胸部装甲を厚化しつつ、「ガトリング砲」を2門搭載。前腕部には「Iフィールド発生装置」が取り付けられた。ただこのIフィールド・ハンドは、稼働時間が105秒、冷却時間が120秒と、15秒は使用不可時間が発生するという欠点持ち。パイロットになったトビア・アロナクスも「実験機だからって無責任なもんを!」と文句を言っていた。 携行兵装に「ムラマサ・ブラスター」を装備。これは F90 [Gタイプ]の装備だったマルチプル・ビーム・ウェポンとザンバスターのコンセプトを受け継いだ兵装で、先端には大型ビーム砲「ブラスターガン」を搭載し、外縁には14基ものビーム発振機が取り付けられている。外縁の14基発振させた巨大ビーム・ソードとして用いたり、ブラスターガンの銃口からビームを発振させてロング・ビーム・サーベルとして用いたりが出来る。かなり強力な兵装だがエネルギー消費が激しく稼働時間が短いという欠点もある。 本機は木星帝国との最終決戦において木星帝国総統ドゥガチの駆る大型MAディビニダドと相打ちになり消失している。 なお、後の作品で本当は3号機じゃなかったと判明している。本当の3号機は運搬中の事故で行方不明になってしまったので、予備機をX3としてクロスボーン・バンガードに提供したとのこと。

數值雷達

攻防(LV1)

射撃 25 / 32.7格闘 50 / 42.3耐実弾 24 / 24.3耐ビーム 24 / 30.7耐格闘 36 / 28.7

機動力

スピード 155 / 146.7高速移動 235 / 232.5スラスター 85 / 81.7旋回(地) 90 / 86.0旋回(宇) 99 / 94.0

HP & 累停(LV1)

HP 25,000 / 24,583盾HP 0累停 130主武器數 2技能數 16副武器數 5

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4LV5LV6LV7LV8
Cost750
HP25000
耐実弾補正24
耐ビーム補正24
耐格闘補正36
射撃補正25
格闘補正50
再出撃時間(秒)12
レアリティ
リサイクル
必要DP

共通數值

スピード155 高速移動235
スラスター85 格闘判定
旋回(地上)90 旋回(宇宙)99
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1
近距離21
中距離20
遠距離16

移動方向補正

地上

不適用

宇宙


100%

—%

—%

—%

格鬥方向補正

方向 標準倍率ムラマサヘビーアタックムラマサ[打突]ムラマサ[打突](最大出力)
N格 100%100%600%100%100%
横格 75%75%600%75%75%
下格 130%130%600%160%320%

連撃補正

連撃数標準倍率ムラマサヘビーアタックムラマサ[打突]ムラマサ[打突](最大出力)
1%100%100%100%100%

累停値(核心機制)

基礎累停閾值:130 (含 ダメコン 加成;最原始 base = 100) / 防御類修正:0 條 / 攻擊類修正:0 條

受擊累停閾值矩陣

↓ 累停加成 / 受擊條件 → 通常受擊
無 ダメコン (×1.00) 100
▶ ダメコン LV1 (×1.30) 本機體 130
ダメコン LV2 (×1.60) 160
ダメコン LV3 (×2.00) 200

※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。

主武器(2)

X3用ムラマサ・B[ガンモード]
LV1
威力3200
弾数
DPS
発射間隔3.5秒射程400m
移動射撃可即停よろけ 60%⚡ 最大出力(T)💥 減免 30%
移動射撃可即撃ちよろけ有ASL(自動照準補正)有スキル「最大出力(T)」対応スキル発動中、ブースト射撃可スキル発動中、対象の耐ビーム補正を30%減でダメージ計算スキル発動中、シールドHP無視よろけ値:60%
X3用ムラマサ・ブラスター
LV1
威力3400
弾数
DPS
集束 1秒⚡ 空中格闘制御⚡ 重撃改⚡ 最大出力(T)💥 減免 30%
スキル「空中格闘制御」対応スキル「ヘビーアタック改」対応集束時間:1秒スキル「最大出力(T)」対応スキル発動中、対象の耐格闘補正を30%減でダメージ計算

副武器(5)

X3用頭部バルカン砲x2
LV1
威力150
弾数30
DPS1500
発射間隔600発/分射程200m
リロード10秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 8% / 13HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:8%(13HIT)
X3用胸部ガトリング砲x2
LV1
威力230
弾数40
DPS1150
発射間隔300発/分射程300m
リロード13秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 6%
二発同時発射移動射撃可よろけ値:6% x2
X3用胸部ビーム・ガンx2
LV1
威力600
弾数
DPS
発射間隔4秒射程300m
移動射撃可よろけ 5%
二発同時発射 x2回攻撃移動射撃可よろけ有ASL(自動照準補正)有よろけ値:5% x2発 x2射
X3用Iフィールド発生器
LV1
威力0
弾数
DPS
発射間隔-射程0m
移動射撃可よろけ 0%⚡ 最大出力(T)
移動射撃可ブースト射撃可ビーム属性射撃被ダメージ50%軽減ビーム属性射撃よろけ値を70%かつ小数点以下切り捨てで計算ビーム属性射撃ダメージリアクション1段階軽減本兵装選択中、前方からのビーム属性射撃攻撃よろけ値を無効化効果時間:15秒スキル「最大出力(T)」対応スキル発動中、効果時間:22.5秒よろけ値:0%
X3用ムラマサ・ブラスター[打突]
LV1
威力3400
弾数
DPS
⚡ 空中格闘制御⚡ 最大出力(T)💥 減免 30%
スキル「空中格闘制御」対応スキル「最大出力(T)」対応スキル発動中、下格闘の性能変化スキル発動中、対象の耐格闘補正を30%減でダメージ計算

技能(16)

🛡 防禦系 (8)
[攻撃] ヘビーアタック改 LV1 · 機體LV1~
ヘビーアタック改に対応した武装選択時に、攻撃ボタンを一定時間押下してから離すと、威力と格闘判定力が上昇した格闘攻撃を行う。この攻撃は特殊緩衝材の軽減効果を無効化し、シールド命中時も本体までダメージを与える。また、攻撃中はダメージリアクションを軽減し、蓄積によるよろけの発生と被ダメージを軽減。更に空中でヘビーアタック改が使用可能となる。
発動中・被ダメージ -30% ・動作開始中に受けた攻撃のよろけ値を 35%かつ小数点以下切り捨て で計算・判定発生中に受けた攻撃のよろけ値を 70%かつ小数点以下切り捨て で計算・格闘判定力が 強より上 となる鍔迫り合いはヘビーアタック同士で発生
[攻撃] レイズ・カウンター LV1 · 機體LV1~
機体HPが 50% 以下でカウンターが成立した場合、高威力の特殊カウンターが発生する。さらに一定範囲内の自軍および自機の攻撃力と防御力が一定時間上昇する。
カウンター威力が 4500 に増加するカウンター攻撃終了後自機及びレーダー範囲内にいる味方に対して効果発生・射撃属性与ダメージ +20% ・格闘属性与ダメージ +20% ・射撃属性被ダメージ -10% ・格闘属性被ダメージ -10% ※効果時間は10秒
[攻撃] 最大出力(T) LV1 · 機體LV1~
格闘兵装による攻撃でダメージを敵MSに与えるとスキルゲージが上昇する。スキルゲージが最大の状態でタッチパッドを押すと、各部位のHPが全回復しスキルが一定時間発動する。発動中は攻撃力、機動力、高速移動速度の上限が上昇し、高速移動中に消費するスラスター量を軽減。さらにスキルに対応した兵装の性能が変化し、格闘属性の兵装による被ダメージを軽減する。本スキルは一定時間経過後に再使用可能。
格闘兵装で累計8000ダメージ与えると発動可・射撃補正 +10 ・格闘補正 +10 ・対応兵装の性能変化・高速移動の 上限突破 ・高速移動 +15 ・旋回 +30 ・移動方向補正 全方向100% ・スラスター初期消費 -50% ・スラスター継続消費 -30% ・格闘属性被ダメージ -30% 発動時・部位HP 全回復 ※効果時間は、 60秒 ※発動した瞬間のカットシーン中は、 無敵 ※効果時間終了後、本スキルは10秒間使用不可
[防御] ダメージコントロール LV1 · 機體LV1~
拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけを発生しづらくする。
蓄積よろけまでの値が 130% になる
[足回り] アサルトブースター LV3 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 60% 短縮し、ジャンプ速度が 50% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
効果は地上限定
[足回り] 緊急回避制御 LV3 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
総スラスターの 75% を消費して回避する
[攻撃] 格闘戦複合システム LV3 · 機體LV1~
ジャンプ&高速移動後の着地硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能となる。格闘攻撃を最大 3回 まで連続で使用可能だが連撃時はダメージが減衰する。さらに格闘攻撃中は射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
高性能バランサー LV1と格闘連撃制御 LV2と攻撃姿勢制御 LV1の複合効果
[防御] マニューバーアーマー LV4 · 機體LV1~
高速移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 30% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 60%かつ小数点以下切り捨て で計算する
🚀 機動系 (4)
[足回り] 高性能AMBAC LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り] 廃熱効率適正化 LV2 · 機體LV1~
高速移動とジャンプを使用した時、スラスターの初期消費量を 20% 軽減する。
[足回り] フラップ・ブースター LV2 · 機體LV1~
地上における高速移動中に「ジャンプ / 上昇」ボタンを押している間、スラスター消費量がやや増加するが、機体が上昇する。
地上での高速移動中に空中への移動が可能となる
[足回り] 高性能噴射制御装置 LV3 · 機體LV1~
高速移動後の着地動作をスラスター消費量がより軽減された高速移動でキャンセルし、再び高速移動を可能とする。さらにスラスター消費量がより軽減された高速移動または追加行動が、ジャンプ中に可能となる。また空中における高速移動中のスラスター消費量が 50% 軽減される。
・着地動作をキャンセルした高速移動のスラスター初期消費量 -75% ・空中のスラスター初期消費量 -50% ・空中のスラスター継続消費量 -50%
⚔ 攻擊/條件 (3)
[防御] 耐爆機構 LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[足回り] パワーアクセラレータ LV2 · 機體LV1~
鍔迫り合い終了後と格闘攻撃がはじかれた後の体勢の崩れを、回避行動で立て直し、相手より素早く行動が可能。
鍔迫り合い&はじかれ後の硬直中にブーストキャンセルが出来る
[攻撃] 空中格闘制御 LV2 · 機體LV1~
地面から一定高度以上離れた状態で本スキルに対応した格闘兵装を使用すると空中で下格闘攻撃を行うことができる。さらに本スキル発動による格闘攻撃は、威力が 30% 上昇する。
◇ 其他 (1)
[足回り] 滑空機構 LV3 · 機體LV1~
空中での落下速度がゆるやかになり空中挙動が行いやすくなる。
落下速度低下

抽選配給期間

新規追加 2025年12月18日 14:00 ~ 2025年12月25日 13:30
確率アップ期間 2025年12月18日 14:00 ~ 2025年12月25日 13:30
抽選配給期間 2025年12月18日 14:00 ~

アップデート履歴