前
100%
汎用
Gundam F91
F91
「あれ、花なんだ…セシリーの花なんだよ!!」
出撃可能:
地上
宇宙
環境適性:
宇宙特化
本機體
750 汎用平均 (n=5)
機體介紹


小型MS開発を推進する海軍戦略研究所、サナリィ(S.N.R.I.)が「現時点での限界性能の達成」を目的に完成させた小型MS。
第5世代MSの大型化は、流用できない既存設備などから運用コストの高騰が懸念され、サナリィはMSの小型化を目指す「フォーミュラ計画」を提唱。前身機体F90シリーズは、装甲に構造材と内部電装機器を融合させた多機能装甲や、近年に開発されていた新型熱核反応炉によって、機体の推力重量比が大幅に改善、余裕の出来た出力は速度と火力調整が可能な可変速ビーム・ライフル、ヴェスバー(V.S.B.R.)やビーム・シールドの新装備を実現させた。
本機はF90のデータを基に、連邦軍が要請する最大出力の向上と高耐弾性により「現時点での限界性能の達成」を目標とした機体である。卓越した性能が故リミットが設けられ、機体の最大稼働にパイロットが対応可能と判断した場合のみ「最大稼働モード」へ移行させる「バイオ・コンピュータ」が搭載されている。
機体情報
映画『機動戦士ガンダムF91』より、地球連邦軍に属する海軍戦略研究所「サナリィ」が『フォーミュラ計画』の一環として開発した試作MS。 F90 で得られた運用データを基に、MSの性能の限界と量産化を目指して開発されたのが本機となる。F90は換装によってあらゆる局面に対応出来るよう画策されたが、本機は単一であらゆる局面に対応出来る汎用性の局地を目指して設計された。基礎設計はF90をベースにして、火器管制システムはF90Vタイプを参考にしている。F90の命名と同じ流れで、F9シリーズの1号機という意味を込めて「F91」と付けられたが、劇中では過去の英雄機にあやかって「ガンダムF91」と呼ばれている。 従来のフレーム構造での小型高性能機の実現が難しかったので、新たにMCA(Multiple Construction Armor)構造が採用された。かつてのサイコフレームの技術を流用したもので、金属粒子サイズの電子回路を鋳込む事で装甲やフレームそのものに電装機器や電子回路としての機能が盛り込まれている。 本機には新世代型コンピュータ「バイオ・コンピュータ」が初採用された。これは人間の脳ニューロンに限りなく近い構成をしたコンピュータで、センサー類で得た情報の最適解をパイロットの脳に直接フィードバックしたり、パイロットの意思を反映させた機体制御をすることが可能な代物。元々は一般兵でもサイコミュの悪影響を受けないように考案された最新型サイコミュシステムの雛形である。より鮮明化させるためにサイコフレームやバイオセンサーも補助機能として採用されている。 あまりに高性能ゆえ限界性能を引き出すと操縦負荷が高すぎて一般兵には耐えられないので、あらかじめリミッターが設けられている。そしてリミッターはバイオ・コンピュータにより制御されており、パイロットの技能が限界性能に耐えられると判断されるとリミッターが解除され「最大稼働モード」に移行する。この状態では宇宙世紀0120年代のMSとして最高クラスの性能を発揮するが、凄まじい発熱を引き起こすためフェイスガードや肩のラジエーターを展開して冷却機能を強化する必要がある。稼働中は「M.E.P.E.(Metal Peel-off Effect)」と呼ばれる金属剥離が発生しており、剥がれて散らばった金属片がMSのセンサーを誤認させる。『質量を持った残像というのか!?』 そこまでして冷却する必要があるのか、と思うだろうが、本機はMCA構造によりフレームと電子回路が一体化しているため、稼働率が高くなると比例して機体全体の熱量が増加してしまう。そして有機材料を用いたバイオ・コンピュータは熱に弱い為、無理矢理にでも冷却させる必要があるわけである。 『F91』終盤で最大稼働時のF91がフェイスオープンした際に口部から何かが噴出しているが、あれは熱を吸った冷媒である。これは機体熱量が限界値付近になると熱ごと冷媒を排出する強制冷却システムを搭載しているために起こる現象で、それっぽく見えるがビームではない。 背部に搭載されているV.S.B.R「Variable Speed Beam Rifle(可変速ビームライフル)」ことヴェスバーは、その名の通りビームの出力・射出速度を無段階で調節して発射可能なビームライフル。高収束・高速で射出したビームはビームシールドをも容易く貫通する程の貫通力を誇る。本機のヴェスバーは腰の下まで伸びたレールにマウントしスライドさせる方式で素早い発射体制への移行が可能な反面、機体の振動による影響を受け照準がブレやすく、マウント部の接続が甘いのかコネクターが接続不良を起こす・強い衝撃でレールから脱落するという試作武器らしい欠陥も散見された。 機体自体は宇宙世紀116年頃にロールアウトされた。ただしロールアウト時点ではバイオ・コンピュータがまだ完成しておらず、通常のコンピューターが搭載されていた。それでもF90等の運用データで調整をし、第2次オールズモビル戦役終盤に実戦投入されている。戦役終結後、宇宙練習艦スペース・アークに乗せてフロンティア・サイドのスペースコロニーフロンティアⅠに所在するサナリィ研究所へと運び込まれていた。その後クロスボーン・バンガードの襲撃を受けてスタッフが逃げ出したせいで整備マニュアルさえない状態で放置されていたが、開発者のモニカ・アノーが残していた記録映像を見て彼女の子供たちがあやとりの型を使った回路設計だと気づき、バイオ・コンピュータの起動に成功。開発者の息子だから相性が良いだろうという理由でシーブック・アノーが搭乗することになる。 数機試作されたようだが、結局うまく動作したのはシーブック・アノー搭乗機のみであった。とはいえ、彼の目覚ましい活躍と運用データのおかげで量産化を決定させている。量産型は「最大稼働モード」が必要となる状況の少なさと、機体への負荷の高さからオミットされた以外は試作機と遜色ない性能での量産化となった。
數值雷達
攻防(LV1)
機動力
HP & 累停(LV1)
基本數值(按 LV)
| LV1 | LV2 | LV3 | LV4 | LV5 | LV6 | LV7 | LV8 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cost | 750 | — | — | — | — | — | — | — |
| HP | 23000 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐実弾補正 | 28 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐ビーム補正 | 28 | — | — | — | — | — | — | — |
| 耐格闘補正 | 28 | — | — | — | — | — | — | — |
| 射撃補正 | 37 | — | — | — | — | — | — | — |
| 格闘補正 | 38 | — | — | — | — | — | — | — |
| 再出撃時間(秒) | 12 | — | — | — | — | — | — | — |
| レアリティ | — | — | — | — | — | — | — | — |
| リサイクル | — | — | — | — | — | — | — | — |
| 必要DP | — | — | — | — | — | — | — | — |
共通數值
| スピード | 150 | 高速移動 | 230 |
| スラスター | 75 | 格闘判定 | 中 |
| 旋回(地上) | 84 | 旋回(宇宙) | 93 |
| カウンター(地) | |||
| カウンター(宇) | |||
パーツスロット(按 LV)
| LV1 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 近距離 | 19 | — | — | — | — | — | — | — |
| 中距離 | 19 | — | — | — | — | — | — | — |
| 遠距離 | 19 | — | — | — | — | — | — | — |
移動方向補正
地上
左
90%
90%
▲
右
90%
90%
後
80%
80%
宇宙
前
100%
100%
左
90%
90%
▲
右
90%
90%
後
90%
90%
格鬥方向補正
| 方向 | 標準倍率 | サーベル | サーベルx2 |
|---|---|---|---|
| N格 | 100% | 100% | 200% |
| 横格 | 75% | 75% | 75% |
| 下格 | 130% | 150% | 260% |
連撃補正
| 連撃数 | 標準倍率 | サーベル | サーベルx2 |
|---|---|---|---|
| 1% | 100% | 100% | 100% |
累停値(核心機制)
基礎累停閾值:100
(含 ダメコン 加成;最原始 base = 100)
/ 防御類修正:0 條
/ 攻擊類修正:0 條
受擊累停閾值矩陣
| ↓ 累停加成 / 受擊條件 → | 通常受擊 |
|---|---|
| ▶ 無 ダメコン (×1.00) 本機體 | 100 |
| ダメコン LV1 (×1.30) | 130 |
| ダメコン LV2 (×1.60) | 160 |
| ダメコン LV3 (×2.00) | 200 |
※ 數字代表「需要累積多少 stagger 點才會被僵直」。越大越難被打停。
※ 受擊倍率 0.4x = 對方傷害 stagger 累積打 0.4 倍 ⇒ 有效閾值 ×2.5。
主武器(2)
F91用ビーム・ライフル
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 3000 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 4秒 | 射程 | 350m |
移動射撃可即停よろけ 60%即撃ち(不集氣)
Eパック式弾数所持移動射撃可即撃ちよろけ有よろけ値:60%
F91用ビーム・サーベル
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 3000 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
⚡ 空中格闘制御
スキル「空中格闘制御」対応
副武器(7)
F91用頭部バルカン
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 160 |
| 弾数 | 60 |
| DPS | 1920 |
| 発射間隔 | 720発/分 | 射程 | 200m |
| リロード | 10秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 7% / 15HIT局部 1.1x盾 0.1x
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:7%(15HIT)局部補正:1.1倍シールド補正:0.1倍
ヴェスバーx2
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 1600 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 80% | 射程 | 15秒 |
0.5秒
F91用ビーム・サーベルx2
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2900 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
⚡ 空中格闘制御
スキル「機動格闘プログラム」対応スキル「空中格闘制御」対応
F91用ビーム・サーベルx2[機動格闘プログラム]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 1600 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
⚡ 空中格闘制御
最大8ヒット転倒効果有スキル「空中格闘制御」対応
メガ・マシンキャノンx2
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 110 |
| 弾数 | 60 |
| DPS | 1320 |
| 発射間隔 | 720発/分 | 射程 | 300m |
| リロード | 10秒 | 切替 | 0.5秒 |
移動射撃可よろけ 2%局部 1.2x盾 0.5x
二発同時発射移動射撃可よろけ値:2% x2局部補正:1.2倍シールド補正:0.5倍
ヴェスバーx2[照射]
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | — |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
| 発射間隔 | 100% | 射程 | 15秒 |
0.5秒
F91用ビーム・シールド
| LV1 | |
|---|---|
| 威力 | 2500 |
| 弾数 | — |
| DPS | — |
装備中シールドへの被ダメージ30%軽減
技能(16)
🛡 防禦系 (6)
[攻撃]
レイズ・カウンター
LV1 · 機體LV1~
機体HPが 50% 以下でカウンターが成立した場合、高威力の特殊カウンターが発生する。さらに一定範囲内の自軍および自機の攻撃力と防御力が一定時間上昇する。
カウンター威力が 3000 に増加するカウンター攻撃終了後自機及びレーダー範囲内にいる味方に対して効果発生・射撃属性与ダメージ +20% ・格闘属性与ダメージ +20% ・射撃属性被ダメージ -10% ・格闘属性被ダメージ -10% ※効果時間は10秒
[攻撃]
機動格闘プログラム
LV1 · 機體LV1~
対象兵装を選択した状態で前方に一定時間高速移動を行うとスキルが発動発動中に格闘攻撃を行うと、特殊な格闘に切り替わる。なお本スキルによる格闘攻撃中は、スラスターの回復は行われない。
対象兵装選択中かつ前方への高速移動を0.5秒維持で発動
[攻撃]
最大稼働
LV1 · 機體LV1~
敵MS撃破または撃破アシストを一定数行うとスキルの発動が可能となる。発動可能な状態でタッチパッドを押すと、各部位のHPを全回復し一定時間スキルが発動。自機の攻撃力、機動力が上昇、高速移動開始時及び高速移動中に消費するスラスター量を軽減。発動中は敵レーダーにおける自機マーカーの動きを遅延させる。本スキルは一定時間経過後に再使用可能
敵機を2機撃破or撃破アシストすることが発動条件タッチパッドを押すと発動・発動時局部HP 全回復 発動中は・与ダメージ +20% ・高速移動 +15 ・高速移動のスラスター初期消費 -20% ・高速移動のスラスター継続消費 -40% ・移動方向補正 全方向100% ・レーダー表示を 1.5秒 遅延させる※発動した瞬間のカットシーン中は ダメージリアクション無効 ※効果時間は 60秒 ※使用後発動不可時間10秒
[防御]
マニューバーアーマー
LV1 · 機體LV1~
高速移動中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
[防御]
墜落抑止制御
LV1 · 機體LV1~
ジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
[足回り]
緊急回避制御
LV3 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
総スラスターの 75% を消費して回避する
🚀 機動系 (6)
[攻撃]
格闘戦複合システム
LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&高速移動後の着地硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能となる。格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
高性能バランサー LV1と格闘連撃制御 LV1の複合効果
[足回り]
高性能AMBAC
LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り]
廃熱効率適正化
LV2 · 機體LV1~
高速移動とジャンプを使用した時、スラスターの初期消費量を 20% 軽減する。
[足回り]
フラップ・ブースター
LV2 · 機體LV1~
地上における高速移動中に「ジャンプ / 上昇」ボタンを押している間、スラスター消費量がやや増加するが、機体が上昇する。
地上での高速移動中に空中への移動が可能となる
[足回り]
強制噴射装置
LV4 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。また、連続して使用した場合、更にスラスター消費量が軽減される
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り]
空中制御プログラム
LV4 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。空中で高速移動または追加行動を使用したときのスラスター消費量が 55% 軽減される。また空中における高速移動中のスラスター消費量が 50% 軽減される。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
⚔ 攻擊/條件 (3)
[防御]
耐爆機構
LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[攻撃]
空中格闘制御
LV2 · 機體LV1~
地面から一定高度以上離れた状態で本スキルに対応した格闘兵装を使用すると空中で下格闘攻撃を行うことができる。さらに本スキル発動による格闘攻撃は、威力が 30% 上昇する。
[足回り]
滑空機構
LV4 · 機體LV1~
空中での落下速度がゆるやかになり空中挙動が行いやすくなる。さらに空中で拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。
落下速度低下空中で受けた攻撃のよろけ値を 50%かつ小数点以下切り捨て で計算する
◇ 其他 (1)
[索敵・支援]
高性能レーダー
LV2 · 機體LV1~
強化されたレーダー性能。有効範囲が300mから 400m へ拡張する。
抽選配給期間
| 新規追加 | 2025年3月13日 14:00 ~ 2025年3月20日 13:30 |
| 確率アップ期間 | 2025年3月13日 14:00 ~ 2025年3月20日 13:30 |
| 抽選配給期間 | 2025年3月13日 14:00 ~ |
アップデート履歴
- 2026/02/26性能調整機体スキル「滑空機構」LV上昇LV1機体:LV3 → LV4
- 2025/11/20性能調整強化リスト「強行出撃」再出撃時間短縮の影響により有用性の低下を防ぐため最大HP低下効果減少-25% → -15%
- 2025/09/25性能調整機体スキル「廃熱効率適正化」LV上昇LV1 → LV2
- 2025/03/13新規追加
- 兵装使用後の硬直時間短縮
- 35% x2発 x4射 → 50% x2発 x4射
- よろけ値上昇
- ヴェスバーx2[照射]オーバーヒート復帰時間短縮20秒 → 15秒
- 1% x2 → 2% x2
- よろけ値上昇
- メガ・マシンキャノンx2威力上昇Lv1:100 → 110
- F91用ビーム・サーベルx2[機動格闘プログラム]威力上昇Lv1:1500 → 1600
- 50% x2 → 65% x2
- よろけ値上昇集束時 ※非集束時は調整無し
- ヴェスバーx2オーバーヒート復帰時間短縮20秒 → 15秒
- F91用ビーム・サーベル下格闘補正上昇130% → 150%
- F91用ビーム・ライフルよろけ値上昇30% → 60%
- よろけ値上昇25% x2発 x4射 → 35% x2発 x4射
- 集束時間短縮4秒 → 3秒
- オーバーヒート復帰時間短縮30秒 → 20秒
- ヴェスバーx2[照射]威力上昇Lv1:950 → 1000
- F91用ビーム・サーベルx2[機動格闘プログラム]威力上昇Lv1:1300 → 1500
- F91用ビーム・サーベルx2切り替え時間短縮0.77秒 → 0.5秒
- 非集束時のASL(自動照準補正)の範囲拡大
- 集束時間短縮3秒 → 2.5秒
- よろけ値上昇非集束 ※集束時は調整無し30% x2 → 35% x2
- ヒート率軽減集束 ※非集束時は調整無し90% → 80%
- 集束Lv1:2200 → 2300
- ヴェスバーx2威力上昇非集束Lv1:1500 → 1600
- F91用頭部バルカン連射性能上昇600発/分 → 720発/分
- F91用ビーム・ライフル発射間隔短縮5秒 → 4秒