Zeta Plus A1
600
強襲

Zeta Plus A1

ZプラスA1型
「地球のことは任せて欲しい」
階級 二等兵01
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 無

攻擊 60防禦 74HP 20,000機動 180パーツ 47急停 2
本機體 600 強襲 平均 (n=19)

機體介紹

エゥーゴのフラッグシップMSであるZガンダムを大気圏内飛行用の可変MSとして再設計した機体。 Zガンダムのウェイブライダー形態は本来、オプション装備なしで大気圏への突入を果たす目的で開発されたものだが、ウェイブライダー形態での機動性、飛行性能の有効性に注目した反地球連邦政府組織のカラバが、大気圏内の飛行に機能を限定して再設計した。 カラバ主導のもとアナハイム・エレクトロニクス社で開発。Zガンダムに比べ変形機構も簡略化され、機体の信頼性および生産性は向上したが、実際の生産数は少なかった。 第3世代MSとして優れた機体性能をもち、火力、機動性、機体剛性など、総合的にバランスのよい機体となっている。 本機は、伝説的パイロットであるアムロ・レイが試験飛行時に使用したものとなっている。

機体情報

カラバとアナハイム・エレクトロニクス社が共同開発した Ζガンダム を大気圏内用に再設計した機体。 可変機の傑作といわれるΖガンダムのウェイブライダー形態での迅速な前線投入可能部分に注目し、Ζガンダムの機能を絞り込んで安価な量産化を検討するために生まれた機体がΖプラスで、まずは大気圏内専用とすることでドッグファイトは想定せずに変形構造を簡略化して長距離移動を目的とした可変構造をもたせたのがA1型となる。 背部はフライング・アーマーから 百式 の運用データを基にしたMS形態時はAMBAC姿勢制御用にもなるフレキシブル・ウイング・バインダーに変更されている。また変形時に本機の機首となるサブユニットは先端に各種センサーが内蔵されており、 本来はシールドとしての運用を全く想定していない代物である。 試作1号機として完成した時点ではグレーのロービジ塗装であったが、最初のテスト飛行時には青と白のツートンカラーに、2度目のテスト飛行時は赤と白のツートンカラーになった。このテスト飛行はアムロ・レイをテストパイロットにした記録が残されている。量産機として制式化した際はグレー塗装に戻されている。 開発コストはΖガンダム以下になったとはいえ、それでもまだ生産費用は高かったのでエース用に少数生産されるに留まる。カラバはコスト問題で代用に ギャプラン を受注していたという話だからギャプラン以上のお値段がした模様。初期ロットは少数生産だったが後に増産されている。 カラバが地球連邦軍に吸収されてからは本機も接収されており、大気圏内用だった本機を宇宙用に再設計した「 C1型 」なども開発されている。特にこの「C1型」は『ガンダム・センチネル』で Sガンダム を中心としたα任務部隊として活躍しており、Ζプラスと言えばC1型のグレー塗装を思い浮かべる人が多いだろう。その他にも現地改修されたバリエーション機が数多く存在する。一般的なΖプラスと言えば本機かC1型のことを指し、○○型がつかない標準機的なのは存在しない。 アニメ『機動戦士ガンダムΖΖ』にも登場検討されたのだが、「ガンダムがこれ以上いると混乱を招く」という理由で実現しなかった。放映当時の話なので現在のガンダムだらけが基本からすると違和感を覚えてしまうだろう。 OVA『機動戦士ガンダムUC』では、舞台となる宇宙世紀0096年でもカラバから接収した機体を地球連邦軍が一部の基地で警備運用している設定でアニメ作品として初登場した。劇中に登場したシャイアン基地警備機は、グレー塗装でカメラアイが赤色に変更され、 リゼル と同型のビーム・ライフルを携行装備していた。 非常にややこしい話になるが、参戦作品とされている『ガンダム・センチネル』のメインストーリーとなる『ALICEの懺悔』に本機A1型は登場しない。センチネルはZZから逆襲のシャアまでの空白期間を埋めるための「つなぎ」としてスタートした、モデルと小説を連動させる企画であり、本機はセンチネルが掲載雑誌で本格的にスタートする前にフルスクラッチモデルと設定図が雑誌に載せられたのが初出と言われている。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 27格闘 33耐実弾 14耐ビーム 32耐格闘 28

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 190 🔥高速移動 240スラスター 75旋回(地) 48旋回(宇) 0

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 20,000盾HP 0累停 100武器數 7技能數 20 🔥

基本數值(按 LV)

LV1LV2LV3LV4
Cost600650700750
HP20000220002400026000
耐実弾補正14151719
耐ビーム補正32353739
耐格闘補正28303234
射撃補正27293133
格闘補正33455055
再出撃時間(秒)11111212
レアリティ————
リサイクル858595—
必要DP233002390025900—

共通數值

スピード190 高速移動240
スラスター75 格闘判定強
旋回(地上)48 旋回(宇宙)
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1LV2LV3LV4
近距離21232527————
中距離18192021————
遠距離891011————

移動方向補正

地上

前
100%
左
—%
▲
右
—%
後
—%

宇宙

不適用

格鬥方向補正

方向 標準倍率サーベルx2L・B・S
N格 100%100%100%
横格 75%100%75%
下格 130%160%200%

連撃補正

連撃数標準倍率サーベルx2L・B・S
1撃目100%100%連撃不可
2撃目50%70%
3撃目25%49%

累停値(核心機制)

打滿 X% = 要累積到原本幾 % 才會被打停(無技能 = 100%)。滑鼠移到數字上可看算式。

機體停止・走路・空中
非高速移動
噴射・空中噴射
高速移動中
実弾射撃ビーム射撃実弾射撃ビーム射撃
LV1–2100%100%約142%約142%
LV3100%100%約166%約166%
LV4100%100%200%200%
計入的技能
  • マニューバーアーマー LV3:高速移動中 射撃よろけ値 ×0.7(捨去小數)
  • マニューバーアーマー LV4:高速移動中 射撃よろけ値 ×0.6(捨去小數)
  • マニューバーアーマー LV5:高速移動中 射撃よろけ値 ×0.5(捨去小數)
條件觸發(未算進上表)
  • 変形補強機構 LV1(變形中):よろけ値 ×0.5

※ ダメコン 是抬高上限、マニューバーアーマー 是每發先打折再捨去小數,兩者相乘:例 ダメコン3 + マニュ4 = 200 ÷ 0.6 ≈ 333%。
※ 捨去小數讓低よろけ値武器吃虧更大(例 4% × 0.6 = 2.4 → 2),請用上方試算看實際發數。
※ 最後命中後 2.5 秒沒再命中,累積歸零。資料來源:atwiki「スキル一覧表/防御」「戦闘システム」。

主武器(4)

百式用ビーム・ライフル ✦ ビーム
LV1LV2LV3LV4
威力2400252026402760
発射間隔6秒射程350m
移動射撃可即停よろけ 10%即撃ち(不集氣)
Eパック式弾数所持移動射撃可即撃ちよろけ有よろけ値:10%
リゼル用ビーム・ライフル ✦ ビーム
LV1LV2LV3LV4
威力(非集束)1900210023002500
威力(集束)3000330036003900
発射間隔5秒射程300m(600m)
移動射撃可即停よろけ 10%集束 3.5秒
Eパック式弾数所持移動射撃可即撃ちよろけ有集束可集束時弾数2発消費集束時よろけ有集束時間:3.5秒倍率:1.58倍よろけ値:10%(50%)
リゼル用ロング・ビーム・サーベル ⚔ 格闘
LV1LV2LV3LV4
威力2200231024202530
⚡ 空中格闘制御
連撃不可スキル「空中格闘制御」対応リゼル用ビーム・ライフルに付属武装Lvは機体Lv依存頭部・脚部補正:?倍背部補正:?倍シールド補正:?倍
ΖプラスA1型用B・サーベルx2 ⚔ 格闘
LV1LV2LV3LV4
威力2700295032003450

副武器(3)

ΖプラスA1型用頭部バルカン ◎ 実弾
LV1LV2LV3LV4
威力130145160175
弾数60606060
DPS1300145016001700
発射間隔600発/分射程200m
リロード6秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 7% / 15HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:7%(15HIT)局部補正:?倍シールド補正:?倍
ビーム・カノンx2 ✦ ビーム
LV1LV2LV3LV4
威力6508009501100
DPS3250400047505500
発射間隔300発/分射程400m
よろけ 35%
<通常時>使用可二発同時発射射撃時静止ひるみ有よろけ値:35% x2
ビーム・カノンx2(変形) ✦ ビーム
LV1LV2LV3LV4
威力80095011001250
DPS3800451352255938
発射間隔285発/分射程400m
移動射撃可よろけ 35%
<変形時>使用可左右交互発射移動射撃可ブースト射撃可ひるみ有よろけ値:35%

技能(27)

🛡 防禦系 (8)
[攻撃] Shield Tackle(シールドタックル) LV1 · 機體LV1~
タックル発生時の攻撃力が増加するが、シールドが破壊されている場合は効果が発生しない。
シールド装備中タックル威力+ 100%
[防御] Shield Break Stance Control(シールド破損姿勢制御) LV1 · 機體LV1~
射撃攻撃によるシールド破損時のリアクションを無効化する。ただし、ダメージの蓄積によるよろけアクションは無効化されない。
[足回り] Assault Booster(アサルトブースター) LV2 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 50% 短縮し、ジャンプ速度が 40% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
効果は地上限定
[足回り] Emergency Evasion System(緊急回避制御) LV2 · 機體LV1~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
総スラスターの 85% を消費して回避する
[足回り] Emergency Evasion System(緊急回避制御) LV3 · 機體LV3~
回避行動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。
総スラスターの 75% を消費して回避する
[防御] Maneuver Armor(マニューバーアーマー) LV3 · 機體LV1~
ブースト移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 15% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 70%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[防御] Maneuver Armor(マニューバーアーマー) LV4 · 機體LV3~
高速移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 30% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 60%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[防御] Maneuver Armor(マニューバーアーマー) LV5 · 機體LV4~
高速移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 40% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 50%かつ小数点以下切り捨て で計算する
🚀 機動系 (5)
[足回り] 変形機構最適化制御 LV1 · 機體LV1~
高速移動開始時のスラスター消費量と変形時から通常時へ変形するときのスラスター消費量を 60% 軽減する。移動中のスラスター消費量を 25% 軽減する。
[攻撃] ラムアタック LV1 · 機體LV1~
変形後の高速移動時に、接触した対象にダメージを与える
高速移動時に対象に接触するとよろけと共に機体Lv1で 2000 の固定ダメージを与える固定ダメージは機体Lvが上がる毎に +100 される
[足回り] Mobile Combat Composite System(機動戦複合システム) LV2 · 機體LV3~
MSの高速移動が 10 増加し、旋回性能が 6 増加する。
スラスター出力強化 LV2と反応速度向上プログラム LV2の複合効果
[足回り] Forced Injector(強制噴射装置) LV3 · 機體LV1~
回避行動の着地動作を、スラスター消費量が軽減された高速移動でキャンセルし、再び回避行動を可能とする。
再度の高速移動開始時にはスラスターを消費する
[足回り] Aerial Control Program(空中制御プログラム) LV3 · 機體LV1~
ジャンプ中に高速移動または追加行動が可能になる。空中で高速移動または追加行動を使用したときのスラスター消費量が 50% 軽減する。
ジャンプ中に追加ジャンプ&高速移動ができる。
⚔ 攻擊/條件 (13)
[足回り] High-Performance Balancer(高性能バランサー) LV1 · 機體LV1~
ジャンプ&回避行動の着地による硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能。
着地の硬直時に格闘攻撃かタックルが出せ隙が減る
[攻撃] Pursuit Melee Auxiliary Program(追撃格闘補助プログラム) LV1 · 機體LV1~
ダウン中の敵機に対して格闘兵装で与えるダメージが 15% 上昇する。
[攻撃] Aerial Melee System(空中格闘制御) LV1 · 機體LV1~
地面から一定高度以上離れた状態で本スキルに対応した格闘兵装を使用すると空中で下格闘攻撃を行うことができる。
[防御] Blast Stabilizer(耐爆機構) LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[防御] Shock Absorber Mechanism(衝撃吸収機構) LV1 · 機體LV1~
格闘攻撃による転倒を除き、攻撃を受けた際のよろけアクションを緩和、または無効化。
大よろけ攻撃はよろけにリアクションを緩和する。蓄積ダメージによるよろけは緩和できない。下格闘を受けると緩和できずにダウンする。
[防御] 変形補強機構 LV1 · 機體LV1~
変形時に拘束効果のない射撃攻撃を連続して受けた際に、生じるよろけの発生を軽減する。
変形中に受けた攻撃のよろけ値を 50%かつ小数点以下切り捨て で計算する
[攻撃] Melee Combo Controller(格闘連撃制御) LV2 · 機體LV1~
格闘攻撃を最大 3回 まで連続で使用可能。連撃時はダメージが減衰する。
[攻撃] Pursuit Melee Auxiliary Program(追撃格闘補助プログラム) LV2 · 機體LV2~
よろけ、大よろけ、ダウン中のいずれかの状態になっている敵機に対して、格闘兵装で与えるダメージが 20% 上昇する。
[攻撃] Aerial Melee System(空中格闘制御) LV2 · 機體LV2~
地面から一定高度以上離れた状態で本スキルに対応した格闘兵装を使用すると空中で下格闘攻撃を行うことができる。さらに本スキル発動による格闘攻撃は、威力が 30% 上昇する。
[攻撃] Enhanced Tackle(強化タックル) LV4 · 機體LV1~
タックル発生時の攻撃力と移動距離が増強。攻撃力 95% 、移動距離 10% 上昇。
[防御] Both Wing Unit Special Buffer(両翼ユニット特殊緩衝材) LV4 · 機體LV1~
両翼部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 35% 軽減する。
[攻撃] Enhanced Tackle(強化タックル) LV5 · 機體LV2~
タックル発生時の攻撃力と移動距離が増強。攻撃力 200% 、移動距離 30% 上昇。
[防御] Both Wing Unit Special Buffer(両翼ユニット特殊緩衝材) LV5 · 機體LV3~
両翼部へ攻撃を受けた際、機体HPへのダメージを 50% 軽減する。
◇ 其他 (1)
[その他] 変形(飛行) LV1 · 機體LV1~
変形能力をもつMSは、タッチパッドを押すことで変形が行える。
変形時に無敵が解除されるので注意

抽選配給期間

新規追加 2020年8月20日 14:00 ~ 2020年8月27日 13:59
確率アップ期間 2020年8月20日 14:00 ~ 2020年8月27日 13:59
抽選配給期間 2020年8月20日 14:00 ~

アップデート履歴

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