V2 Gundam
750
強襲

V2 Gundam

V2ガンダム
「最大パワーァッッ!!」
出撃可能: 地上 宇宙
環境適性: 宇宙特化

攻擊 75防禦 84HP 24,500機動 200パーツ 57急停 1
本機體 750 強襲 平均 (n=8)

機體介紹

ヴィクトリーガンダムの設計思想をベースにリガ・ミリティアの新たな象徴として開発された後継機。 劣勢を強いられていたリガ・ミリティアは、戦局を覆すためにヴィクトリーガンダムの後継機を秘密裏に開発。マルチプル(汎用型)MSの機能に加え、実戦型MSとして初めて搭載された機動装置「ミノフスキー・ドライブ・ユニット」によって革新的な性能向上を遂げている。 ミノフスキー・ドライブ・ユニットは発生させた力場を作用させることで、最大20Gにも及ぶ強力な機動が可能であり、浮揚システムとしてはもちろん、メインスラスター、アポジモーター、さらには慣性緩和装置の役割も同時に果たす。原理的には亜光速の速度を得ることも可能。加えて「光の翼」と呼ばれる荷電粒子ビームの発生により、長大なビーム・サーベルやビーム・シールドとしての副次的効果を発揮する。 本機はエースパイロットとして成長したウッソ・エヴィンによる運用で、ザンスカール戦争に大きな影響を及ぼした。

機体情報

『機動戦士Vガンダム』より、リガ・ミリティアが開発した ヴィクトリーガンダム の後継機。正式名称は「ヴィクトリーツー」であるが、作中では「ブイツー」と通称で呼ばれている。 新型推進システム「ミノフスキー・ドライブ・ユニット」(M.D.U.)を搭載した次世代型MS。これはミノフスキー・フライトを発展させたもので、ユニット内部に力場を発生させてその反発力を利用して爆発的な推進力を得る。元は惑星間航行用に開発されていた技術で理論上は亜光速にまで達するとされる。 V1の基本フレームではM.D.U.の最大推力に耐えられないと判明したため本機が開発された。完全新規設計の機体フレームと最新型高出力ジェネレーターの搭載により、機体スペックは宇宙世紀0153年時点やそれ以降で比較しても最高性能に達している。なお、コア・トップ・リムの合体機構を持つ点は変わっていない。 しかし、M.D.U.は未完成のシステムであり、封じ込めきれない余剰エネルギーを外部に放出する「光の翼」が発生してしまう。本来の仕様にはない欠陥といえるが、光の翼はビーム兵器と同等の性質を持っており、強力なビーム刃や防御膜として転用することができた。パイロットのウッソ・エヴィンは、これによって戦局に影響を与えるほどの活躍を見せている。 左のカメラアイ付近にはバイザー状の精密照準用デバイス「ロングレンジ・アダプター」が収納されている。 V1にあった汎用性は引き継がれており、機体各部に設けられたハードポイントで各種オプションパーツを装備可能。「アサルトパーツ」や「バスターパーツ」といった本機専用のオプションパーツが並行して開発されている。 携行兵装はリガ・ミリティア共通兵装を再設計した「ビーム・ライフル」を装備。センサーユニットや各種実体弾を発射可能な「マルチプル・ランチャー」という強化型バレルが銃身下部に追加されている。また、本機体が使用する「ビーム・バズーカ」はガンイージなども使用するリガ・ミリティア共通兵装の一つである。 本作ではビームシールドがない代わりに、専用オプションである「メガビームシールド」を装備する。3つのバリアビットを射出する機能は再現されておらず、純粋な実体盾となっている。

數值雷達

攻防(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

射撃 37格闘 38耐実弾 28耐ビーム 28耐格闘 28

機動力 — 同 Cost 同類別 σ 比較

スピード 150高速移動 235スラスター 85旋回(地) 93 🔥旋回(宇) 102 🔥

HP & 累停(LV1)— 同 Cost 同類別 σ 比較

HP 24,500盾HP 0累停 100武器數 6技能數 16

基本數值(按 LV)

LV1
Cost750
HP24500
耐実弾補正28
耐ビーム補正28
耐格闘補正28
射撃補正37
格闘補正38
再出撃時間(秒)12
レアリティ—
リサイクル—
必要DP—

共通數值

スピード150 高速移動235
スラスター85 格闘判定強
旋回(地上)93 旋回(宇宙)102
カウンター(地)
カウンター(宇)

パーツスロット(按 LV)

LV1
近距離21———————
中距離18———————
遠距離18———————

移動方向補正

地上

不適用

宇宙

前
100%
左
—%
▲
右
—%
後
—%

格鬥方向補正

方向 標準倍率サーベルサーベルx2ヘビーアタック
N格 100%100%100%270%
横格 75%75%75%270%
下格 130%130%200%270%

連撃補正

連撃数標準倍率サーベルサーベルx2ヘビーアタック
1撃目100%100%100%連撃不可
2撃目50%80%50%

累停値(核心機制)

打滿 X% = 要累積到原本幾 % 才會被打停(無技能 = 100%)。滑鼠移到數字上可看算式。

機體停止・走路・空中
非高速移動
噴射・空中噴射
高速移動中
実弾射撃ビーム射撃実弾射撃ビーム射撃
LV1100%100%約166%約166%
計入的技能
  • マニューバーアーマー LV4:高速移動中 射撃よろけ値 ×0.6(捨去小數)
條件觸發(未算進上表)
  • 左腕装備特殊防御機構 LV2(左腕装備被彈時):よろけ値 ×0.8

※ ダメコン 是抬高上限、マニューバーアーマー 是每發先打折再捨去小數,兩者相乘:例 ダメコン3 + マニュ4 = 200 ÷ 0.6 ≈ 333%。
※ 捨去小數讓低よろけ値武器吃虧更大(例 4% × 0.6 = 2.4 → 2),請用上方試算看實際發數。
※ 最後命中後 2.5 秒沒再命中,累積歸零。資料來源:atwiki「スキル一覧表/防御」「戦闘システム」。

主武器(3)

V2ガンダム用B・R[ML] ✦ ビーム
LV1
威力(非集束)3000
威力(集束)2500
発射間隔3.5秒射程350m(400m)
移動射撃可即停よろけ 30%集束 1.5秒
Eパック式弾数所持移動射撃可即撃ちよろけ有ASL(自動照準補正)有集束可集束時2発連続発射集束時間:1.5秒倍率:0.833倍よろけ値:30%(65% x2)
B・R付属マルチプルランチャー ✦ ビーム
LV1
威力2800
弾数1
発射間隔-射程250m
リロード12秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 80%
移動射撃可よろけ有よろけ値:80%V2ガンダム用B・R[ML]に付属武装Lvは機体Lv依存
V2ガンダム用B・サーベル ⚔ 格闘
LV1
威力2900
⚡ 空中格闘制御
スキル「空中格闘制御」対応

副武器(3)

V2ガンダム用頭部バルカンx2 ◎ 実弾
LV1
威力170
弾数70
DPS1700
発射間隔600発/分射程200m
リロード15秒切替0.5秒
移動射撃可よろけ 7% / 15HIT
移動射撃可ブースト射撃可よろけ値:7%(15HIT)
V2ガンダム用B・サーベルx2 ⚔ 格闘
LV1
威力3000
局部 0.4x集束 1秒⚡ 空中格闘制御⚡ 重撃
スキル「空中格闘制御」対応スキル「ヘビーアタック」対応集束時間:1秒ヘビーアタック時、吹き飛ばしダウン効果有ヘビーアタック時局部補正:0.4倍
V2ガンダム用ビーム・バズーカ ✦ ビーム
LV1
威力(集束必須)3800
発射間隔-射程350m
移動射撃可よろけ 20%集束 5秒
移動射撃可集束必須大よろけ有爆風範囲有攻撃対象の特殊緩衝材系スキル無視集束時間:5秒よろけ値:20%

技能(16)

🛡 防禦系 (8)
[攻撃] Raise Counter(レイズ・カウンター) LV1 · 機體LV1~
機体HPが 50% 以下でカウンターが成立した場合、高威力の特殊カウンターが発生する。さらに一定範囲内の自軍および自機の攻撃力と防御力が一定時間上昇する。
カウンター威力が 4500 に増加するカウンター攻撃終了後自機及びレーダー範囲内にいる味方に対して効果発生・射撃属性与ダメージ +20% ・格闘属性与ダメージ +20% ・射撃属性被ダメージ -10% ・格闘属性被ダメージ -10% ※効果時間は10秒
[その他] 特殊緊急回避制御 LV1 · 機體LV1~
高速移動ボタンを2度押すことで、スラスター消費量が軽減された、緊急回避が可能となる。さらに緊急回避中に特定の攻撃を受けると、スラスターの回復速度とスラスターオーバーヒート時の復帰速度が一定時間上昇する。光の翼を発生させることができる特定のスキルを使用中、緊急回避時に光の翼を発生させ自機または翼部分に接触した敵機の体勢を崩し、ダメージを与える。
総スラスターの 75% を消費して回避する回避中よろけ以上のリアクションを受けると以下の効果を発動・3秒間スラスター&OH復帰速度 2.5倍 光の翼発動中以下の効果を発動・光の翼接触時よろけ& 3500 の固定ダメージ発生※回避時の光の翼接触はスラスター強制消費効果無し
[その他] M・ドライブ・ユニット制御機構 LV1 · 機體LV1~
タッチパッドを押すとスキルが発動し、攻撃力と機動力が上昇、高速移動のスラスター消費量と高速移動中に受けた蓄積によるよろけの発生を軽減し、対応兵装が高速移動中に使用可能。さらに前方に一定時間高速移動を行うと光の翼が発生し、自機または翼部分に接触した敵機の体勢を崩し、ダメージを与えると同時にスラスターを一定量強制的に消費させる。地上で発動した場合はフライトモードに移行。空中における継続的なアクションと各種行動をレティクル方向に同期させることが可能になり、ダメージリアクションを軽減するが、攻撃力の上昇効果が低下する。スキルの発動中はスラスターの自動消費と回復が行われなくなり、解除すると一定時間使用不能となる。本スキルは水中においても使用可能。
タッチパッド押下で発動・地上の場合、フライトモードへ移行・地上の場合、与ダメージ +4.5% ・宇宙の場合、与ダメージ +10% ・地上の場合、空中でのダメージリアクション 1段階軽減 ・受けた攻撃のよろけ値を 80%かつ小数点以下切り捨て で計算・高速移動 +10 ・スラスター継続消費 -70% ・対応兵装の性能変化高速移動約0.7秒以上維持で以下の発動・光の翼発生・高速移動 +15 に上昇・光の翼接触時よろけ& 3500 の固定ダメージ発生・光の翼に接触した対象のスラスターを 固定値30強制消費 ※タッチパッド押下orスラスターOH後再使用不可時間発生・再使用可能時間は最長20秒・総スラスターの使用割合で短縮・スラスター10%毎に2秒短縮
[攻撃] Melee Composite System(格闘戦複合システム) LV2 · 機體LV1~
ジャンプ&高速移動後の着地硬直を格闘攻撃かタックルでキャンセル可能となる。格闘攻撃を最大 2回 まで連続で使用可能だが連撃時はダメージが減衰する。さらに格闘攻撃中は射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。
高性能バランサー LV1と格闘連撃制御 LV1と攻撃姿勢制御 LV1の複合効果
[攻撃] Heavy Attack(ヘビーアタック) LV2 · 機體LV1~
ヘビーアタックに対応した武装選択時に、攻撃ボタンを一定時間押下してから離すと、威力と格闘判定力が上昇した格闘攻撃を行う。この攻撃は特殊緩衝材の軽減効果を無効化し、シールド命中時も本体までダメージを与える。また、攻撃中はダメージリアクションを軽減し、蓄積によるよろけの発生と被ダメージを軽減。
発動中・被ダメージ -30% ・動作開始中に受けた攻撃のよろけ値を 35%かつ小数点以下切り捨て で計算・判定発生中に受けた攻撃のよろけ値を 70%かつ小数点以下切り捨て で計算・格闘判定力が 強より上 となる鍔迫り合いはヘビーアタック同士で発生
[防御] Special Left Arm Equipment Defense Mechanism(左腕装備特殊防御機構) LV2 · 機體LV1~
左腕に装備した兵装に攻撃を受けた場合、機体HPへのダメージを 30% 軽減し、蓄積による、よろけの発生を軽減する。また転倒効果を持つ格闘攻撃とタックル以外の攻撃で受けたダメージが2000以下の場合、発生するリアクションが軽減される。
対象部位に攻撃を受けた場合・機体HPへの被ダメージ -30% ・よろけ値を 60%かつ小数点以下切り捨て で計算する転倒効果のある格闘攻撃とタックル以外の2000以下のダメージを受けた場合・ダメージリアクション 1段階軽減
[足回り] Assault Booster(アサルトブースター) LV3 · 機體LV1~
ジャンプ時の溜め時間を 60% 短縮し、ジャンプ速度が 50% 上昇する。またジャンプまたは落下中、射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減する。なお、空中で高速移動を行った場合は本スキルによるリアクション軽減効果は適用されない。
効果は地上限定
[防御] Maneuver Armor(マニューバーアーマー) LV4 · 機體LV1~
高速移動中に以下の効果が発生。射撃攻撃による被弾時のリアクションを軽減。拘束効果のない攻撃を連続して受けた際に生じるよろけの発生を軽減。ダメージを 30% 軽減。
高速移動中に受けた攻撃のよろけ値を 60%かつ小数点以下切り捨て で計算する
🚀 機動系 (3)
[足回り] Flap Booster(フラップ・ブースター) LV1 · 機體LV1~
地上における高速移動中に「ジャンプ / 上昇」ボタンを押している間、スラスター消費量が増加するが、機体が上昇する。
地上での高速移動中に空中への移動が可能となる
[足回り] High-Performance AMBAC(高性能AMBAC) LV2 · 機體LV1~
宇宙において、高速移動終了終了時に移動方向と同じ向きへ移動操作を行っていると、減速動作を行わずに巡航移動へ移行する。さらにMS旋回性能が3増加する。
高速移動終了時に継続して同方向に左スティックor上昇下降ボタンを入力していれば硬直が発生しない
[足回り] High-Performance Injection Control Device(高性能噴射制御装置) LV3 · 機體LV1~
高速移動後の着地動作をスラスター消費量がより軽減された高速移動でキャンセルし、再び高速移動を可能とする。さらにスラスター消費量がよやや軽減された高速移動または追加行動が、ジャンプ中に可能となる。また空中における高速移動中のスラスター消費量が 50% 軽減される。
・着地動作をキャンセルした高速移動のスラスター初期消費量 -75% ・空中のスラスター初期消費量 -50% ・空中のスラスター継続消費量 -50%
⚔ 攻擊/條件 (5)
[攻撃] Pursuit Melee Auxiliary Program(追撃格闘補助プログラム) LV1 · 機體LV1~
ダウン中の敵機に対して格闘兵装で与えるダメージが 15% 上昇する。
[防御] Blast Stabilizer(耐爆機構) LV1 · 機體LV1~
MSの爆発により発生するよろけ状態を無効化する。
[その他] ロングレンジ・アダプター LV1 · 機體LV1~
スナイプモード時に左スティックでスコープ倍率を4倍まで調整可能となりレーダーが表示され、兵装の切り替えが可能。さらにスナイプモード中、ダメージを与えると敵機の耐実弾およびビーム補正値を一部無効化するほか、自機の旋回性能が 20 上昇。なお、伏せ状態で兵装の切り替えは行えない。
スナイプモード時、以下の効果を発動・スコープ倍率 4倍 ・兵装の切り替え 可能 ・対象の耐実弾補正を 15%減 でダメージ計算・対象の耐ビーム補正を 15%減 でダメージ計算・旋回 +20
[足回り] Power Accelerator(パワーアクセラレータ) LV2 · 機體LV1~
鍔迫り合い終了後と格闘攻撃がはじかれた後の体勢の崩れを、回避行動で立て直し、相手より素早く行動が可能。
鍔迫り合い&はじかれ後の硬直中にブーストキャンセルが出来る
[攻撃] Aerial Melee System(空中格闘制御) LV2 · 機體LV1~
地面から一定高度以上離れた状態で本スキルに対応した格闘兵装を使用すると空中で下格闘攻撃を行うことができる。さらに本スキル発動による格闘攻撃は、威力が 30% 上昇する。

抽選配給期間

新規追加 2026年3月26日 14:00 ~ 2026年4月2日 13:30
確率アップ期間 2026年3月26日 14:00 ~ 2026年4月2日 13:30
抽選配給期間 2026年3月26日 14:00 ~

アップデート履歴

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